22年目のアイドル『V6』、特に【リーダー坂本昌行】に向け 愛と毒とぼやきを 発信中(笑)。
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クマグス24回目
2009-04-28 Tue 16:00
左ひざの『ズルむけ擦り傷(笑)』も、ほぼ完治し
目眩予防のため、『鉄分』を意識して摂取しております。

いや~、しかし、バン●エイドの『キズパワーパッド』はすごいっ!
本当に傷が早く治るっ!!
値段はふつ~の絆創膏より、ず~~っとお高めですが(汗)
ふつ~の絆創膏より、倍以上のスピードで傷が治ります。
ただ、使い方が特殊で、使用上の注意を読んでいると
ちょっとだけ イライラします(笑)。

こんにちは、めいりんです。
おかげさまで、トニコンのチケットの交換交渉も無事終了しました。
いろいろと気にかけていただき、ありがとうございました。


というわけで、本題!


本日もクマグス文字だけ放送『クマグスクマグス』
略して
クマクマにようこそ!


今回は、クマグス豪華3本立て!
まず最初に登場したのが・・・

ラブホテルクマグスさん!

井「ジャニーズとしてラブホテルという言葉を背負ったのは初めてです」
と、イノくんを始めとして、メンバーもやや興奮気味。
しかも登場したクマグスさん(♀)の衣装が、
ミニのチャイナ服でピンクだったもんだから、ますます興奮(爆)。
クマグスさんの服を見て、
剛「あれですよね。期待を裏切らない感じの・・・」
と言った剛くんの気持ちも、わからなくはなかったです(笑)。

で、このクマグスさんですが、
本職はマンガ家さんで、ラブホテルでマンガを描いているとの事。
ラブホテルに目覚めたのは、なんと16歳(優ぽんと同じ年齢ではないか(汗))。
女友達同士で入ったら、回転ベッドとかがあってビックリしたのが
この道(どの道だ?)に入ったきっかけだとか。
ふむ。
クマグスさんって、どこでその道に入るか、わかんないわ~~(汗)。

すると、先程までクマグスさんのファッションに興味津々だった剛くんが
こんな一言を・・・。
剛「あんまり良いイメージはないんですね。正直・・・
  なんか手っ取り早くみたいな。イメージですよ、男からすると。」

・・・手っ取り早くって(汗)。
しかし、これにはクマグスさん反論。
ク「最近のラブホテルはそうじゃないっていうのを、今日はみなさんと・・・。」
長「進化しているんですか?」
ク「最近のホテルは、とにかく入りやすかったりとか、カップル同士ハチ合わせしても
  全然気まずくない。」
剛「(笑)気まずいでしょ~~。絶対イヤだよ~~。」
ク「待合室とかあって、みんなそこで遊んでたりするんですよ。」
V6「え~~っ!?」
剛「遊び感覚で行くってことですか?」
ク「今はデートで行くっていうか、いろんな遊びで・・・。」
井「空間として使うってことですか?」
ク「そうです。」

という事で、ここからVTR。
題して『女性も絶対喜ぶラブホテルBEST5』

第5位 特別な日に行きたいゴージャスなラブホ『HOTEL&SPA PASHA』(新宿)
ラブホテルっぽくない、外観&内装(モノトーンで統一されている)。
ロビーも広くて、ラブホテルっぽくない。
高額なお部屋は、1泊¥30000位で、これにはメンバーもビックリ。
でも、美顔器などが無料で貸し出されたり
岩盤浴やサウナが完備されていたりと、お値段相当の設備が揃ってました。

第4位 ビジネスホテル感覚 女性一人でも泊まれるラブホ『HOTEL APERTO』(豊島区大塚)
駅からすぐの場所にあって、一見、ふつ~のビジネスホテル。
レディースプランがあり、女性一人だと基本宿泊料が30%OFF。
で、女性二人だと基本宿泊料が15%OFFと、女性に優しいラブホ。
ロビーもパソコンとかあって、ビジネスホテルっぽいので
カップル同士ハチ合わせしても、恥ずかしくない(らしい)。
故に、初めての人にお薦め・・・との事。
准「これ、ラブホテル?」
って准ちゃんが思ったのも無理ないと思う。
実は私、この放送があった後(26日の日曜日)、
JR山手線の大塚駅から、このラブホテルを見る機会がありまして・・・。
優ぽんと二人、山手線に乗ったまま、このラブホテルの実物を見てきました。
うん。
全然、ラブホテルじゃなかったよ。
1階、コンビニだし、全面ガラス張りだし、派手な造りじゃないし・・。
これだったら、終電に乗り遅れた女の子が泊まっても
全然ヘンじゃないぞ~~・・・って思いました。

第3位 女性の女性による女性のためのラブホ『AROMA KURAVI』(川崎)
女性デザイナープロデュースのラブホ。
見えないところへのこだわりがあって、ずっとお香の香りがするそうです。
照明もやさしい感じで、リラクゼーション効果がありそうな雰囲気。
お風呂の種類もたくさんあって、
豆乳バス・ワインバス・日本酒バス・米ぬかバス・緑茶バス・季節のお風呂など等。
おまけに、おかゆが無料サービスなんだって。
・・・ここ、本当にラブホ(汗)??

第2位 日本一美味しい料理が出てくるラブホ『ホテル竹峰』(新宿)
外観がふつ~の旅館そのもの。
お部屋のシーツは女性の肌が1番キレイに見えるピンク色にしている。
客室には露天風呂あり。で
ルームサービスの料理(豆腐懐石¥5100)が豪華で美味しそう!
こんな料理が出てくるのも、ホテルの隣が『割烹 桃山』というお店で
オーナーが同じ人だから、できるサービスなんだとか。

井「全然 ラブホテルっていう感じがしないですね」
坂「あれでもラブホテルって言うんですよね」
ク「ラブホテルです。しかも最後に紹介した『竹峰』さんは『桃山』さんの領収書が
  出てくるので、宿泊しても食事した事で領収書が出てくる・・・。」
剛「完璧じゃないですかっ!!」
健「すごいね~~。」
そして、注目の第1位は・・・。

第1位 遊び心満載アミューズメント系ラブホ『HOTEL P&A OLAZA』(渋谷)
ここの紹介VTRは、クマグスさん自らがやってます(笑)。
で、このラブホはフロントが広くて、何故かコスチュームショップがある(爆)。
でもコスチュームは500種類以上と豊富で、男性用のもある。
ちなみに男性用で人気があるコスチュームはパイロット。
各階ごとにコンセプトが異なり、7Fは『和』のフロア。
紹介された705号室は、お月見をイメージしたバスルームがあり
お風呂に入って、部屋全体の照明を消すと
1つだけ灯ったままの丸い照明が、月の様に見える。
902号室は洞窟のイメージ。
901号室には・・・12メートルのプールが(爆)。
井「すっご~い!」
健「わ~~、これちょっと楽しそう。」
剛「プールはすごいね。」
ここで坂本氏が、ちょっとひっかかる発言(笑)。
坂「下手に高級旅館行ってさ、高い交通費使ってやるより
  こっちの方がお得で楽しいですよね。」

・・・坂本氏、『やる』という表現、もう少し何とかなりませんか(爆)??
内容が内容ですし(汗)。

これだけ、いろんなラブホを紹介されて、剛君の考えも少し変わったようで、
井「剛くん、最初に言ってたイメージ・・・。」
剛「全然違う!僕らもラブホテルで打ち合わせみたいな事があるかも。」
健「今後ね~。」
そして締めに、イノくんが、こんな事を言ってくれました。
井「こんな事を言うのも何だけど・・・すげ~(ラブホに)
  行きたくなってきた!」

・・・くれぐれも、本当に行かないように(笑)。


と、ここでラブホテルクマグスさんは終了。
続いて登場したのが、ファミコンクマグスさん。

ファミコンの全てのソフトを所有しているというクマグスさん。
そのコレクションが、スタジオに登場!!(ものすごい数でした)

長「縁日みたい。」
という長野クンの言葉もそっちのけで、あれこれとファミコンソフトを
物色するメンバー(笑)。
准「なつかし~~、『キン肉マン』」
竹「これがよかったっていうのは、みなさんどれですか?」
長「ドンキーコングJr.とかやってましたよね。フルーツ落としてね。」
准「あ、(キン肉マンが)ありますよ。スターソルジャーとか。」
井「あったね。」
坂「それもう知らないわ・・・俺」
准「知らない?」
坂「もう大きくなっちゃったもん・・・俺」
・・・おっと、早くもファミコンジェネレーションギャップ発生か(笑)??
ま、9歳も違えば、やってたソフトは違うわよね。

井「涙出てくるよね、見てると。」
坂「ハイパーオリンピックって2つあるんだ(箱を手にして)」
ク「いや、それはハイパーオリンピックとハイパースポーツっていう・・・。」
・・坂本氏、似ていたパッケージを同じソフトと見誤ってしまいました(汗)。
ちなみにこれらのソフトは、クマグスさんが発売当時にリアルで遊んでいたものと
発売しなくなってから、欲しくなって色んな店を探して買ったものとで
なりたっているそうです。

で、ここからはVTR。
題してファミコンクマグス厳選 究極のおバカゲーム

①設定が大胆  『いっき』
 本来、一揆とは農民が結集して起こすものなのに、このゲームでは
 たった一人で一揆を起こしている・・・という設定が大胆。
 レベルアップアイテムも大根とか・・・(笑)。

②ドラえもんの頼みを聞かないと  『ドラえもん~ギガゾンビの逆襲~』
 ロールプレイングゲームで、色んなところに飛ばされた仲間を
 助けるという内容。
 ドラえもんから『助けてくれる?』と尋ねられて、『いいえ』と答えると
 いきなりゲームが終わってしまう(笑)。

③ザ・おバカゲーム  『たけしの挑戦状』
 コンティニュー画面(昔のファミコンにはあったよね、パスワード入れてさ)の
 選択に『おやじをなぐる』っていうのがあり、それを選択すると
 自分がヤラれてしまい、葬式して終わってしまう(笑)。

④不幸な事ばかり起こる人生ゲーム  『爆笑 愛の劇場』
 学生の2年間を楽しむゲームなんだけど、メンバーは誰も知らず(笑)。
 楽しむゲームのはずなのに、主人公には不幸な事ばかり起きる。
 しかもその不幸が、ちょっとバカバカしい(爆)。

と、クマグスさんのソフト紹介も終わったところで、
V6も実際にファミコンをプレイすることに。
V6が選んだのは、対戦型ゲームの『キン肉マン』(タッグ戦)。
対戦したのは、健ちゃんと准ちゃん。
准ちゃんは、ブロッケンJR.とウォーズマンで
健ちゃんは、アシュラマンとロビンマスクでプレイ。
勝負は、准ちゃんが毒ガス攻撃を巧みに使いこなし、
ほぼ一方的な感じで、准ちゃんの勝利。
・・・どうも准ちゃんは、子供の頃に、相当このソフトをやりこんでいたらしい(笑)。
で、対戦も終わって、
井「いろんな思い出が蘇ってきたね。」
健「思い出すよね、親の事とかさ。そこまで思い出しちゃった。」
長「友達、隠されてたもん、ファミコン。タンスの奥に・・。」
井「俺なんか持ってなかったからさ。ずっと友達が(プレイを)終わるのを
  後ろで見てたよ(笑)。」

V6は、やっぱりみんなファミコン世代なんだな~。
それぞれ思い出があるみたいでした。


と、ここでファミコンクマグスは終了。
本日ラストの登場は、缶詰クマグス
さん。
こちらのクマグスさんは、缶詰を1500種類以上も試食し、
レストランで缶詰を使った料理をプロデュースとかしているとの事。
しかし、クマグスさん登場の前に、問題勃発・・・。

准「すみません、ちょっといいですか?あまり惹かれないんですけど。」
井「ちょっとナンでよ?缶詰ですよ!」
健「非常食っぽいじゃん。」
准「じゃあ、今、ものすごく興味がある人、手挙げてよ。」
准ちゃんの問いかけに、剛くんと長野クンが「ハ~~イ!!」と手を挙げ、
坂本氏も無言で手を挙げる。
准「えっ?マジで??」
健「マジで??」
と、メンバー内の意見が食い違う中、クマグスさん登場!!
井「(クマグスさんに)岡田が言ってたの、聞こえました?」
ク「聞こえました。ちょっと・・・すっごい悔しいんですけど。でもやっぱりみなさん、
  そう思っていらっしゃるんで、それを私はどうにかして広めていきたい・・・。」
健「逆に言えば、今まで缶詰に対してそんなに愛情持っていなかったから
  どんな感じか、うろ覚えなんだよね。」

剛「僕達、ちゃんと向き合ってこなかった。」

うむ・・・。
確かに、缶詰って非常食っていうか、常備食っていうか
その程度の知識しかないもんな~。
ちなみにクマグスさん曰く、元々缶詰はナポレオンが戦争に持っていくために
命令をして作らせたんだそうです。
で、ここでイノくんが、クマグスさんの態度に疑問を感じる。

井「タカイさん(クマグスさん)は、なんでさっきから泣きそうなんですか?」
するとクマグスさんから、意外なお返事が・・・。
ク「なんかおかしくて・・・すいません。なんか缶詰の事を熱く語っている私が・・。」
井「あなた、缶詰クマグスでしょ!!!」
・・・イノくんのおっしゃる通りです(笑)。

と、ここでクマグスさんの缶詰コレクションがスタジオに登場。

准「これがね、すごい気になるんですよ。」
と、准ちゃんが手にしたのは、『富士山の空気』¥500
井「富士山に売ってんだよね、これ。」
准「これ、開けてもいいですか?」
ク「あ・・・いいですよ。その代わり、全部吸って下さいね。」
准「ちょっと、みんな寄って。」
長「みんなで嗅ごうよ。」
で、できるだけ缶に近付くメンバー。
准「いくよ・・・せ~~のっ!!」
缶、ぱかんとオ~プン!!
一斉に缶に顔を近づけ、息を吸うメンバー。
健「あ、もう一瞬で消えちゃった。」
准「全然わかんなかった(と、缶の底から鈴を取り出す)」
剛「ちょっと待て!今、坂本君、全然嗅げてなかったぜ!」
坂「行こうと思ったら、長野が思いっきり被ってきたんだもん。」
と、ここでVTRがスロー再生(笑)。
缶が開いた瞬間、空気を嗅ぎに行こうとした坂本氏の前に
さっと長野クンが入ってきて、坂本氏を通せんぼしてました(爆)。
長「(坂本氏に)ごめんね。」
坂「ビックリしちゃった、お前の食いつきに・・・。」
・・・確かに、坂本氏、ちょっと可哀想だったかも。

と、ここでクマグス厳選 部門別BEST1

まずは絶品グルメ部門 『宝うに缶詰』
ウニの缶詰です。
っていうか、ウニの缶詰って初めて見ました、私(汗)。
このウニ缶詰を、メンバーが試食したんだけど、みんな
『うめ~~!』を連発してましたわ。
で、グルメ王・長野クンのコメントがこちら。
長「お~~、ウニだね、旨みが凝縮してるって感じで
  ねっとり感があって、ずっと食べていたい。」

何でも、ビン詰めのウニより美味しいそうです(ヨダレ)。

高級部門 『あけぼの特選たらばがに脚肉詰』
まんまタラバガニの脚です(爆)。
井「(皿に乗った脚を見て)6本あるじゃん!」
ク「これは一缶、10500円。」
V6「え~~~っ!???」
と、メンバーが驚く中、健ちゃんが何も言わずに脚を1本つまむ。
剛「お前、何で1番に取ってるんだよ!!」
健「ダメだった??」
剛「竹内さんが先だろ!」(何故竹内アナ??)
竹「丁度6本あるんで・・(V6のみなさんでどうぞ)」
健「(自分が持ったカニ脚を竹内アナに差し出し)食べます?」
井「俺たち、半分でいいんで・・・。食べな、食べな。」
と、イノくんに勧められ、竹内アナ、カニ脚をモグモグ食べる。
で、5本になったカニ脚ですが、剛くん・健ちゃん・准ちゃん・イノくんが1ほんづつ食べ
坂本氏と長野クンが、残った1本を分け合っていました。
・・・よっ!仲良し夫婦っ(爆)!!

超レア部門 『鹿夢缶』(えぞ鹿大和煮)
これ、鹿研究所っていう所で出しているレアもので
日本全国でも3箇所ぐらいでしか売ってないそうです。
で、味の想像がつかないので、まず長野クンが一人で味見する事に・・・(笑)。
井「長野さん判断で、俺たち行くかどうか決めますから。」
で、一口食べた長野クンは
長「あ~、鹿だね。ヤキトリの缶詰とかあるじゃないですか?
  味付けはあんな感じです。鹿だから、淡白な・・・ちょっと。」

と感想を述べ、この言葉でみんな試食にゴ~(笑)!
そして剛くんは
剛「でもカッコいいよね。同じ歯に詰まっても、鹿の肉が詰まってるって。」
と、わかりそうで、よくわかんない事を言ってました(汗)。

キモカワ部門 『天竜川ざざむし大和煮』
ちなみに、ざざむしとは、虫の幼虫の事でして
つまり、この缶詰って、虫の幼虫の煮物なのですわ(爆)。
ということは・・・。

みなさま、お待たせしました。
虫といえば、この男(爆)。
坂本昌行ワンマンショーの開幕です(爆)!!
まず、本体(実物)を見るなり
坂「うわ~~、これないわ、これないわ」
と、軽く逃亡(爆)。
しかし、そんな坂本氏をこの男が逃がすワケがない。
准「よし!幼虫担当!!」
・・・さすが、クワガタ師・岡田(爆)。
この准ちゃんの声をきっかけに、イノくんと長野クンが坂本氏の両脇を抱える。
ある意味、準備が整った(爆)。
健「もうね~、坂本君が(ざざむし)大好物なんですよ。」
そして、長野クンがざざむしを1つつまんで、坂本氏の前に
嬉しそうに持っていく。
坂「なんだよ~。」
と、当然避ける坂本氏。
長「ちょっといただきますよ~(と、つまんだざざむしを自分の口に入れ)
  あ、美味しいよ。つくだ煮、つくだ煮。」

健「絶対、長野クンとキスできない。」
長「お前としないだろ!キス。」
井「ちょっと、美味しいって。坂本君。」
というわけで、イノくんが坂本氏を羽交い絞め状態にし、
長野クンが、ざざむしを1つ箸でつまんで、坂本氏の口の中へ・・・。
思わず目を閉じる坂本氏。
井「食うんだ、食うんだ。大丈夫、美味しい、美味しい」
と、坂本氏を暗示にかけ始めるイノくん(笑)。
しかし、体をくねらせ、びみょ~にざざむしを避ける坂本氏。
坂「ちょっと待って・・・。俺・・・。」
と、ビビりまくる坂本氏。
しかし気合いを入れなおし、ざざむしを食べる体勢へ。
長「はい(と、ざざむしを坂本氏に『あ~ん』の要領で食べさせる)』
でも、口にいれられたざざむしを噛めない坂本氏(爆)。
長「噛んで、噛んで、噛んで。美味しいって。味、本当に美味しいって。」
と、愛妻長野クンの言葉に励まされ(爆)、
ざざむしを一生懸命に噛む坂本氏(坂本氏の顔芸、全開です)。
坂「ん~~、やらかい(カミカミ・モグモグ)うん、味は・・・。」
井「味は美味しい?認めちゃいましたね。味、美味しいと。」
そして、苦しそうにざざむしを飲み込む坂本氏。
その後、坂本氏は、クマグスさんがざざむしの大和煮の説明そする中、
その背後を通り抜け、水を飲みに行きました(笑)。
勿論、メンバーには
剛「すいません。あの人、番組無視して水飲んでるんですけど。
  進行中よ、こっち!!」

と、しっかり注意されてました(爆)。


とここで、缶詰クマグスさんも終了。
あんまり期待していなかったけど、
坂長つがいの仲良しっぷり(というか、長野クンの坂本氏に対するドSぶり)を
久々に拝めて、幸せでございました(爆)。


そして、エンディングトークへ。


井「今後どういうクマグスが登場するかというと、こちらです。」
と、画面に出てきたクマグスさんたちは
ジェットコースター・三国志は先週と同じで、
新しく登場してきたのは、混浴・生島ヒロシ・バカ画像・ふりかけ・富士山写真・宝探し。
井「(生島ヒロシを指差し)ここはちょっと。」
長「気になるね。」
健「何を知ってるんだろうね?相当知ってるんだろうね。」
准「生島さんの事を知ってるっていうことだよね。」
井「それはそうなんでしょうけど、あの時のアナウンスはこうだったとか、
  そういう事ですよ。」

長「だからもう、生島さんより生島さんって事でしょう。」
健「生島さんの人生の転機も全部知ってるみたいな。」
井「他に気になったの、ありますか?」
剛「宝探しとか、気になるよね。」
井「何でこれ気になったの?」
剛「宝ってつくもの、大体欲しくなっちゃうんで・・・。」
井「とにかく1番きになるのはコレ(生島ヒロシ)だな~。
  誰かのクマグスって今まで来た事ないから。」

健「想像がつかないよね。」


と、ここでトーク終了。
でも最近のエンディングのトークって、
これから登場するクマグスの紹介ばっかりで、
ちょっとつまんないな~~~。
前みたいに、1つのテーマで もっとグダグダなトークを繰り広げてくれたほうが
V6らしくて面白いのに・・・(笑)。


次回のクマグスは、いよいよ剛くんのロケが登場。
題して、伝説のUMAを求め森田がロケを敢行・・・の『森田UMA』
他に、バカ画像クマグス&セロテープアートクマグスも登場。
次回も、豪華3本立てであります。

剛くんは、このロケで本当にUMAを見つけられたのか?
乞うご期待っ!!


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クマグス23回目
2009-04-21 Tue 16:32
先週中ずっと、なんだかしょっちゅう目眩がして、内心
『ヤバイなぁ~』
って思っていたのですが・・・。

やっちまったよ(汗)。
事件(?)は、この前の日曜日に起きてしまったよ。

ダンナと一緒に、自転車で買い物に行った時のこと。
スーパーの前で、自転車から降りようとしたらさ、
ここで目眩(汗)。
で、降りようとして、スタンバイしていた右足を思いっきり
自転車にひっかけてしまい、そのままバランスを崩し
自転車ごと、左側に どた~~んとひっくり返っちゃったおいら(汗)。
とっさに頭は庇ったんだけど、左ひざは見事に『ずる剥け』(爆)。
久し振りに、でか~~い擦り傷(しかも出血多し)を作っちゃいました。

なのにさ、その場に居たダンナの第一声は
「お前、何やってんの???」

・・・見りゃわかるでしょ??
自転車ごと、どた~~んと倒れたんだよっ!!
左ひざから血が出てるんだよっ!!
半べそかきたくなるくらい、痛いんだよぉ~~!
手ぐらい、差し出してよっ!
それがダメなら、自転車くらい起こしてよぉ~~(激怒)!!

・・・ダンナに対して、『離婚するぞ』って思った瞬間でした(爆)。

しかしこの歳になると、傷口の治りが遅い、遅い(汗)。
自然治癒力の衰えを実感しております。
皆さんも、思いっきりすっ転んだ際の擦り傷には
充分、気をつけてください。

と、ちょっと前置きが長くなりましたが
ここから本題に入らせていただきます。

本日も、クマグス文字だけ放送『クマグスクマグス』
略して
『クマクマ』にようこそっ!

今回のクマグスさんは
UFOクマグスさんミニチュアフードクマグスさん。
まずはUFOクマグスから・・・。

って言っても、このクマグスさんは
UMAクマグスと同一人物。
剛くんも
剛「出すぎじゃないですか?!」
と、ちょっと否定的。
准ちゃんは、もう完全否定で
准「敏ちゃん(クマグスさんの愛称)にはダマされちゃいけないと思いますよ!」
と、言い出す始末。
でも健ちゃんは、クマグスさんの話を真剣に聞いていて
健「カッパとかも逃げ遅れた宇宙人とかそういう事ですか?」
っていう質問をして
ク「スジがいいですね。」
と、クマグスさんに誉められていました。
ちなみにクマグスさん曰く、カッパ宇宙人説っていうのは
本当にあるそうです。

そしてここから、衝撃のUFO映像が盛りだくさん。
まず最初の映像は
・分裂するUFO
ニュースでも流れた映像だそうで、飛行機の下をオレンジ色の発光体が通り、
その後、発光体が徐々に分裂していく・・・という映像。
ただ、映像の手ブレが物凄くて
健「ちょっと手ブレが多いよ。」
と、健ちゃんも文句を言ってました。

・透き通ったUFO
どっかの都市の上空を、半透明のひし形をした二体の飛行体が
ほわんほわんと浮かんでいる・・・という映像。

・スカイワーム~飛行するミミズ?~
ヘビのような細長い物体が、猛スピードで画面を横切る・・・という映像。
准「これ最近じゃないですか・・。」(日付は2009.2.8)
健「誰かがヘビを意図で投げているみたいな事じゃないの?」
と、健ちゃんは疑っていましたが、クマグスさん曰く
空中で物体が曲がって伸びているので、偽者ではない・・・との事。

・スカイフィッシュ~飛行する魚(?)
目にも留まらぬ速さで画面を横切る物体。
静止画像にすると、物体には魚のヒレのようなものがある・・・という映像。
井「うわ~、ナンだこれ?」
健「マジで?」
うん。確かに不気味といえば不気味な物体でした。

とここまでいろんなUFO映像を見て、イノくんがクマグスさんに質問。
井「どれが本当なんですか?」
ク「1番最初のヤツは間違いなくリアルだと思う。それと、
  透き通ったUFOを撮った人を知っているが、そんなにメカニックに詳しい人じゃない、
  かなり年配の人で、真面目に研究しているので(本物だ)。」
ちなみに、クマグスさんは
手ブレがないUFO動画はおかしい・・・とも言ってました。
そして、まだUFO映像は続きまして・・・。

・牛を連れ去るUFO
放牧されている牛達の中の一頭が、発光体に吊り上げられるように
浮かんでいく・・・という映像。
でも、この映像にはクマグスさんも
ク「ちょっと吊ってるっぽいですね。ワイヤーで吊った時、こんな感じで(笑)」
と、フェイクを認める発言。
そういえばこの映像、CMか何かで見たことあるような・・・(汗)。

・飛行する観音様
これも猛スピードで画面を通過する物体の映像。
静止画像にすると、横になった観音様のような物体が
シュピンと飛んでいる・・・という映像。
・・・でも私には、小さな観音様の置物を投げているだけな
映像に見えました(汗)。

井「牛はニセモノですか?」
ク「多分あそこに40tレッカーぐらいがあって引っ張りあげているのを
  後から消しているんじゃないか・・・。」
准「宇宙人の存在は信じていらっしゃるんですか?」
ク「宇宙人は当然いると思いますよ。地球人に興味を持つか持たないかは
  別として・・。」
と、とにかく未確認なものに、理路整然と答えるクマグスさん。
最後には、メンバーに『先生』と崇められていました。

とここで、UFOクマグスは終了。
次は、ミニチュアフードクマグスさん。
『ミニチュアフード』とは、ねんどで作る食べ物の模型の事で、
このクマグスさんは、このミニチュアフードで『ねんドル』という職業を
確立したそうです。
でもって、イノくんとは以前に子供番組で会っていたそうで(ポン●ッキーズだね)
井「ずいぶん前から活動していらっしゃるんです。」
と、ちょっと嬉しそうでした。
クマグスさんがこの世界に入ったきっかけは
子供の頃から好きだったんだけど、大人になってダイエットをしている時、
好きなものが食べられないので、ねんどで作って、見て我慢する・・・
っていう事から、いろいろ作ったみたいですね。

で、ここで、クマグスさんから、
最近の進化したねんどが、剛くんに手渡されまして・・・。

剛「あっ!?」
長「またまた~~。」
剛「ビックリしますよ!あ、すごい!(と健ちゃんに手渡す)
健「あっ!軽いっ!!何これ!?」
長「お前らは・・・。」
健「全然違う・・。ちょ、お前・・・(と、准ちゃんに手渡す)」
准「おっ!?(そのままイノくんに手渡す)」
井「うおっ!?(目を見開く)」
健「ほらね。」

確かにここ最近のねんど(紙粘土)は、本当に軽いもんね。
うちも、たま~に優ぽんが紙粘土で何やら作っているのよね。
去年のクリスマスには、ねんどで『ブッシュド・ノエルもどき』を
こそこそと作ってたし・・・(笑)。

そしてここで、クマグスのミニチュアフード披露!

スタジオに運ばれてきたミニチュアフードに、メンバーは
「すごいっ!」を連発。
私が画面で、確認できたミニチュアフードは・・・
チャーハン・カレー・オムライス・とんかつ・ケーキ・すし・ラーメン・餃子
抹茶と和菓子のセット(笑)・うな重・パフェ・麻婆豆腐・焼き芋・肉まん
ハンバーグステーキ(目玉焼き乗り)・アンパン・トースト・おにぎり
タマゴサンド(ちゃんビニールに包まれていて値段も書いてある)
スパゲッティーナポリタン・ピザ・やきそばパン・団子・和菓子
クリスマスに食べる骨付きチキン(笑)・・・など等。

長「全部ねんどなんですよね。」
ク「そうですね。お皿なんかもねんどで作ってあったり・・・。」
健「触っちゃダメですか?」
ク「触っても大丈夫ですよ。もう固まっているので・・。」
健「(ミニチュアのラーメンを手にとって)やばいよ、このラーメンとか。」
ク「お皿を作るのにも、乾燥させてヤスリをかけて、
  その中に作った麺を入れるんですが
  ナルトも白いところにピンクを塗って、クルクル巻いて固めて
  1日経ったらスライスして作るんで・・・。」
長「平ぺったい所に描くわけじゃないんですね。」
ク「そうなんです。」

クマグスさん曰く、色合いを出すのが難しいのが、『お寿司』。
お寿司のマグロは、真っ赤にすればいいというわけではなく
くすんだ色にするために、黄土色の絵の具を混ぜているんだそうです。
また、餃子は、具を作ることから始まり、ひき肉とニラなどを作って混ぜて
餃子の皮を作ったら、巻いて、ピンセットで閉じていくとの事。
見えないから(いい加減で)いいというわけではなく
ちゃんと中まで作るんだそうです。

ここで・・
10分で出来るミニチュアフードの作り方講座!
今回は、3歳のお子様でも作れるホットドッグです。
まず・・・
LESSON1 コッペパン
①親指大のねんどに黄土色の絵の具を混ぜて、よくコネる。
②コッペパンのように形を整える。
③パンの真ん中にプリペイドカードみたいなもので切れ目をつけ
 余分なねんどを取り除く。

で、このホットドッグですが、スタジオでメンバーも作ってまして・・・(笑)。

長「気持ちいい~~、このねんど。」
剛「気持ちいいよね。」
井「楽しいよね。」
剛「我慢できるかな?途中で食っちゃわないかな?」
長「気をつけてよ(笑)」
井「我慢しとけよ、お前(笑)」
・・・ナンだか、小学生に戻ったように楽しそうな6人であります(笑)。

LESSON2 レタス&ウインナー
まずはレタスの作り方。
①ねんどに黄緑色の絵の具を混ぜ、よくコネる。
②レタスの形を出すために、ねんどを薄くのばし、手で数枚にちぎる。
ここでメンバーが、クマグスさんのプライベートを聞きだす。
健「オカダさん(クマグスさん)は彼氏とかいるんですか?」
ク「ファンの子供達が恋人です♥」
長「ねんドルだからね(笑)」
・・・クマグスさん、受け答えが100%アイドルです(爆)。

で、次に、ウインナーの作り方。
①ねんどに茶色の絵の具を混ぜ、よくコネる。
②ウインナーの形になるよう、細長くのばしていく。
③パンと同じくらいの長さに切る。この時両側をちょっと反らせるとよい。

井「俺嬉しいのは、全部バラバラに作って最後に盛り付けるていうのがさ。」
剛「楽しみだよね(ウインナーをのばしながら)。」
井「超たのしみ。」
長「ゴールに向かっていく感じが・・・。」
井「(剛ちゃんのウインナーを見て)長くね?それ・・・。」
・・・確かにこの時、剛くんのウインナーはパンの2倍近い長さまで
のばされていました(笑)。

LESSON3 盛り付け
①パンの割れ目にレタスとウインナーを乗せる
②赤と黄色の絵の具で、ケチャップとマスタードをたらす。
③完成!
という事で・・・

V6 ホットドッグ完成品拝見!
まず、イノくんのホットドッグ。
ケチャップで『LOVE』って書いてあって、ウインナーの形もナンだか独特。
でもこれには理由があって・・・。
井「みんなソーセージかもしれないけど、俺だけ団子なんですよ。」
ク「見本通りではなく、ご自分のアイデアでやられたという事が素晴らしい。」
長「先生、ホメ上手!」
井「うれし~!誉められると、うれし~~!」
クマグスさんに誉められて、大喜びのイノくんでした。

次は健ちゃん。
すごく長いウインナーで、しかもパンにあまり切れ目が入っていなくて
パンにレタスとウインナーが乗っかっている感じのホットドッグ。
でも健ちゃんは、このホットドッグを
健「ちんすこうです。」
と言い、イノくんもウインナーを見て
井「何か、水牛の角みたいになっちゃってる。」
と、妙にホットドッグから遠い食べ物になってました(汗)。

あとのメンバーのホットドッグは、完成品だけ紹介されて
コメントはありませんでした(汗)。
なので、それぞれのホットドッグの見た目を紹介(笑)。

坂本氏のホットドッグ → 基本に忠実。ケチャップとマスタードが多い。
剛ちゃんのホットドッグ → ちょっと長細い感じ。レタスがやたらデカイ。
准ちゃんのホットドッグ → こちらも基本に忠実。でもパンがちょっと細い。
長野クンのホットドッグ → こちらも基本に忠実。パンが乾いた感じがした。

う~~ん、見た目だけで言えば、美味しそうに思えたのは
坂本氏のホットドッグかなぁ。
形も結構整っていたし・・・。

と、ここでミニチュアフードクマグスさんは終了。
次なるコーナーは、みなさんお待ちかねの
朝呑みクマグスへの道 番外編
勿論、先週の続きです。

AM10:20 代々木公園
健「あ、僕、韓国語しゃべれますよ」
と、健ちゃんが喋り始めたところで、画面にはこんな文字が・・。
※まずは酔っ払いの、どうでもいい会話をお楽しみください
・・・はい、楽しませていただきます(笑)。
健「韓国語・・・僕、記憶力良くて、4年前か・・・4年前に映画やって
  その時に韓国に行って、僕挨拶したんですよ、韓国語で。
  それを未だに覚えているんですよね。」

そして韓国語で挨拶を始めた健ちゃん。
そんな健ちゃんの頭の上には、何故か桜の花が1輪乗っておりまして(笑)。
でもそんな事は気にもしないで、健ちゃんは韓国語をスラスラ。
で、完全韓国語の挨拶が終わりまして・・・。
竹「すご~~いっ!」
D「(挨拶が)長い、長い、長野(?)」
竹「ちなみに何て言ってるんですか?」
健「こんにちは三宅健です。今日は『親指さがし』アジアプレミア試写会に
  お越しいただき、誠にありがとうございます・・・と。」
D「『親指さがし』あれ、良い映画でしたね。」
ス「お酒止まったんじゃないですか?みんな・・。」
D「お酒、止まってるよ。」
健「ちょっと!みんな摂取しろよ!」
D「朝呑み、朝呑みですからね。」
健「朝呑みだよ。」
D「(竹内アナに)香苗ちゃん、全然あれだねぇ。」
ス「ちょっと待って。健くん、香苗ちゃんって今・・・。」
健「おい!ちょっと待って!何だよそれ、
  何呼び捨てしてんだよ!」
(呼び捨てじゃないよ~~)
D「香苗ちゃんさ~。」
健「『ちゃん』とかやめろよ。気持ち悪いな~。」
D「俺は香苗ちゃんとはもう・・。」
竹「7~8年のお付き合いなんです。」
健「え~~、全然つまんない。そんなの全然つまんない。」
D「あんたさぁ、あんたさぁ。」
健「何?」
D「もっと人に興味を持ったほうがいいんだよ!」
健「何が?」
D「何なんだ。何なんだアイドル・・・。俺は前から言おうと思っていたんだよ!」
健「何?何?」
D「もっとさぁ・・・。」
竹「(堤Dを見て)お姉さん座り。」
健「(いきなりDをピンタして)何?もっと何だよ、この豚マンが!」
D「もっと人を愛してくれよ。」
健「誰のこと?自分のこと?じゃあ1つ言っていい?世の中ねえ、
  求めるだけじゃダメなの。」
D「おっ、何っすか?どういう事ですか?」
健「時には求めない事も必要なわけ。」
D「無償的なことですか?」
と、ここで画面にはまたもや こんなテロップが・・・。
※典型的な酔っ払いトークです
っていうか、『健ちゃんの説教タイム』ですよね、これ(笑)。
健「そうだよ。求め続けたらさぁ、その先に何が残るんですか?」
D「憎しみですか?」
健「違うでしょ!求めるから見返りとか色んな事を期待しちゃうわけでしょ?」
D「期待しますね。」
健「最初から求めなきゃ、そんな事で傷付いたりしないでしょ?」
と、ここで『健ちゃんの説教タイム』終了(笑)。
そっか。
健ちゃんは、酔いが進むと説教兄ちゃんになっちゃうのね(汗)。
こんな状況になってしまい、紅1点の竹内アナにスタッフが気を遣う。
ス「竹内さん。あの、みんなただの酔っ払いじゃないですか?これ、今日来て
  失敗じゃないですか?」
竹「すごく心地良いんですけど、何かこの感じが。」
と、答える竹内アナの所にフレームインして来て、Vサインをする健ちゃん。
いっしょになって Vサインをする竹内アナ。
ス「こういうの、嫌いじゃないですか?」
竹「すごく心地いいんです。もう私、年期入ってますから、この朝呑み歴。」

と、そこへ・・・・井ノ原君登場っ!!

井「バカっぽいな~。何、これ(笑)??」
健「来たじゃん。来ると思ったんだよね~、やっぱり。」
井「面倒くせぇ~仕事だな、これ。いや~、なんすか?これ」
D「イノッチ・・・(といきなりイノくんに抱きつく。でそのまま転がされる)」
井「ナンだコイツは?ナンなんだよ!
  打ち合わせとかしに来るのかと思った。」

と、多少のドタバタがありつつ、イノくんも混じって、またも
全員「乾杯っ!」
と、他の3人がイノくんのコップを乾杯しながらぐいぐい押す。
井「何でこの乾杯の、この押しの強さは何??普通にすりゃいいのに。」
そして、ビールをごきゅごきゅと呑むイノくん。
井「あ~、うめぇ~な~。」
健「酔っ払ったなぁ~」(←もう充分酔っ払ってます)
ここでイノくん、健ちゃんの頭の上の桜の花に気がつく。
井「ちょっと、それは何?その頭のそれは?」
竹「お花が刺さってる。」
・・・うん、確かに刺さっているけどさ。
誰もその花を 取ってあげないのは何故(笑)??
健「(ユラユラ揺れながら)いや~、暖かいね。」
井「すげぇ~な~。お花見、初めてだ、俺。」
健「ウソでしょ!?」
そしてDの手作り弁当を食べるイノくん。
D「どうですか?」
井「美味い。」
その言葉に、嬉しくなって再びイノくんに抱きつくD。
健「おい!堤(D)!ちょっと、ちょっとウザいよ。」
井「美味しいよ。」
D「すみません。なんかウザくて。」
井「ウザくねぇよ。」
すると今度は、イノくんが両手を広げDを迎え入れるように しっかり抱擁(爆)。
健「何だよ。その熊みたいな巨漢でさ。」
ここで、ずっとユラユラ揺れ続けている健ちゃんにスタッフが尋ねる。
ス「健くん、なんでさっきからずっと揺れているんですか?」
健「えっ?わかんない。」
・・・健ちゃん、酔いもピークに来ています(爆)。
そしてイノくんは1杯目のビールを飲み干し、2杯目のウーロンハイへ。
井「楽しくなってきた!」
徐々にアルコールが回り、イノくんのテンションも上がってきたところへ・・・。
健「あっ!ミュージカルスターの人が来た。」

坂本氏、登場っ!(ミュージカルスターの人ですか・・・)

健「さっそうと現れたよ。」
坂「(自分の腕時計を見て)おはようございます。」
竹「本当に来てくれたんですね。」
井「座れよ。」
健「やるね~。」
坂「お前(健ちゃん)の声、響くな。」
健「何で?」
坂「すごい遠くから聞こえてたよ。うえ゛~、うえ゛~!
井「すぐわかった?」
健「カラスじゃないんだからさぁ。」
坂「(健ちゃんを指差し)お前、すごいな。」
健「何?」
坂「顔、真っ赤じゃん!見たよ、その顔、テレビで。」
健「テレビで見た?」
坂「うん、浅草で呑んでる時の・・。」
竹「乾杯しますか。」
坂「はい。」
井「(坂本氏に)乾杯、押されるから気を付けた方がいいよ。」
坂「押されるの?」
全員「乾杯!」
と、健ちゃんと竹内アナが坂本氏のコップをぐいぐい押す。
坂「なんだよ!」
そりゃ、ビックリしますわな(笑)。
竹「あとですね、坂本さん。堤ディレクターが作ったお弁当・・・。」
健「うわ~、勧め上手だね~。」
で、Dが作った見事なお弁当に、坂本氏も驚きの色を隠せませんで・・・。
坂「ウソでしょ?」
井「本当、本当」
と言いつつ、坂本氏に料理を取り分けるイノくん。
料理のほかにも、何故か桜の花もこっそり皿に入れちゃう(笑)。
健「これはね、絶対坂本くんが好きな味なんだよね。ちょっとアレは?タレ。」
竹「秘伝のタレをかけて。」
井「これをね、かけると思いきや・・・桜にかけちゃう」
坂「早くしろよ!」
井「このね、生姜醤油が決め手だから。」
坂「これ?」
井「これをね、ここにかけると思いきや・・・桜にかけちゃう(笑)」
健「桜にね。」
井「桜、食べてからだから。」
坂「普段のお前が戻ってんじゃないかよ!」
と言いつつも、Dのお弁当を食す坂本氏。
竹「ムチャムチャ美味しくないですか?」
坂「美味い!マジで?本当に作ったの?すごいけど・・・
  ちょっと気持ち悪いんだけど(笑)」

井「桜、食えってんだよ、まずは。」
坂「いやいや。俺まだ食えないですよ。俺はまだ食えないですよ。」
と言いながら、桜の花をイノくんの口へ運ぶ坂本氏。
井「いやいや。(と言いつつ桜をパクリと食べる)おお!まずい!
  桜はね、食わないほうがいいよ。」

そして何故か♪さ~く~ら~、さ~く~ら~♪と歌いだす健ちゃんと竹内アナ(笑)。
井「ゴールどこ?ねえ、それゴールどこ?」
竹「なんかすごくいいですね。」
健「ちょっと竹内さんも。♪さ~く~ら~、ティンティンティン♪」
井「何が愉快ってさ。世間はね、お仕事してるっていうのがね。」
健「そうだね。これ贅沢だね、ナイス着眼点!」
井「着眼しま~す!」

完全に出来上がった健ちゃん。
この後、酔っ払い特有のアベコベなモノマネを披露します。

健「森泉成です。(モノマネしながら)」
竹「平泉でしょ?平泉だよね?」
健「(モノマネをしながら)平泉成です。現場の・・・なんだ?」
いきなりイノくんが健ちゃんをピンタ(爆)。すると
井「バカやろう。俺、今、こっち叩いたのに、なんでこっち押さえるんだよ。」
確かに健ちゃん、イノくんに叩かれたのと逆側の頬を押さえていました(汗)。
坂「お前、そんな事言ってると、テリーさん怒るぞ!」
健「(イノくんに)テリーさん、出来るの?」
井「(テリー伊藤さんのモノマネで)おめえ~さ~、俺はね、あんたには
  負けるかもわかんない。でもな、俺が言いたいのはさ、お前はさぁ。
  ・・・『ここがヘンだよ日本人』の(モノマネ)
  俺はね、あんたには負けるかもわかんない。でもねぇ、俺はねぇ、
  あんたに一言言いたいんだよ!呑めよ!おめ~。」

健「(たけしさんのモノマネで)バカやろう!このやろう!バカやろう!」
坂「誰?誰?」
健「ダンカン!ダンカン!車まわせ、このやろう!」
ここで注意書きテロップが・・・。
※ビートたけしさんのモノマネをしているようです。
健「らっきょ!お前、また脱いでんのか!」
井「まあまあまあ、呑みましょう(と、坂本氏と乾杯)」
坂「(一口呑んで)まずい!」
竹「ちょっと坂本さん!」
井「マズイはないでしょうよ!」
健「掛布さんだよ。」
坂「(モノマネしながら)松井くんのですね~」(←しかもカメラ目線)
井「たけしさんだよ。」
健「松井くんのバッティングはですね~。」
坂「イチローはですね。」
・・・ちなみに坂本氏のモノマネは、掛布さんというより
掛布さんのマネをする松村さんみたいでした(笑)。

そして30分後・・・。
そこにはブルーシートの上で寝っころがる坂本氏の姿が・・・(汗)。
健「おい!早くないか~、寝るのかよ。」
確かにちょっと・・・おっさんぽかったぞ、坂本氏(笑)。
井「俺ね、朝呑みのクマグスってね、エライと思うわ。
  お前さ、そこのさ、そこの道、切り開いていけよ。俺はもう夜は仕事しませんよ・・と。
  だって昼間は呑んでますから。」

健「いいねぇ~、芸能界広しと言えども。」
井「長野博と言えども。」
健「猫ひろしと言えども。」
井「舘ひろしと言えども。」
健「布施博と言えども(朝から呑んでいる人は)いないね。」
井「いないね。」
健「そんなやつはいないね。」
・・・しかし、この無意味な『ひろし』の羅列はナンなんでしょう(笑)?

ス「今日の朝呑みはどうでしたか?」
健「あっ?」
ス「今日の朝呑みはどうでしたか?」
井「ちょっと何締めようとしてんだよ!」
健「ふざけんなよ!まだ終わんないよ!」
竹「思いっきり、締めに入った感じで・・・。」
健「ちょっとアリマくん。俺さぁ、言いたい事があったんだ。思い出した。」
井「言いなよ。」
健「アリマくんにちょっと一言物申す。」
ス「何?」
健「あのねぇ、俺この間の、先週だっけ?先々週?わかんないけど。」
ス「OA?」
健「OA見た?チェックしてる?ちゃんと。」
ス「いやいや、編集してるから。」
竹「チェックどころか、そもそも編集してるから、アリマさんは。」
健「ちゃんと見たの?OA見た?」
ス「見たよ。」
健「だいたい、ヨリ過ぎなの!」
ス「何?ヨリ過ぎって?」
健「カメラをヨリ過ぎっ!これだって、ほらさ。ほら、もう殆ど
  画面一杯ヨッちゃってんじゃない。いや、わかるよ。その、
  酔っ払ってるっていう事を伝えたいっていうのは分かるけれども、だけども
  だ~け~ど~も~、その・・・何て言うの?あの~、あれだよ、
  あれ?なんだっけ?」

D「ヨリ過ぎって事?」
健「ヨリ過ぎ。ヨリ過ぎって事よ。」
するとここで、本当に締めなくてはいけない理由が発生。

D「イノッチと坂本さんがラジオに行かなくちゃいけないんですよ。」
健「マジで?えっ?もう帰るの?」
坂「帰るっていうか、行くんだよ、これから。
  これから行くんだよ。」

D「仕事だから。これから本当の仕事だから。」
健「なんか、すげ~寂しいじゃん。」
竹「なんか、寂しいですね。」
健「寂しいじゃん!そういうの。」
井「離れるのは寂しいなまこと(椎名誠)って言わなきゃ。
  ダメだよ、お前。」

健「どういう事?何それ?何の格言?」

と、最後はイノくんの落ちないダジャレで、朝呑み番外編は終了!
そして、エンディングトーク。

井「今回、ちょっとハマっちゃいましたね。」
健「何ですか?」
井「UFO。ただ岡田君は、まだ半信半疑っていうか・・・。」
健「否定派だから。」
准「いや、僕はいろいろ見たことあるから信じてないわけじゃない。
  UFOもいると思っているんです。ただ敏ちゃん(クマグスさん)の言う事を
  信じない。」

井「敏ちゃん・・・。」
長「真実味、あるじゃん。」
井「UMAとかUFOとかも、いろいろ見て行きたいけれども、敏ちゃんにも
  今後、注目だね。」
准「いっぱいあるみたいですよ、ジャンルが。」
井「ディレクターが言ってましたけど、あと5ジャンルは行けるって
  言ってましたけどね。ま、『U』が付いたら気をつけようぜ。」

長「ユーチューブで来ない?まさか(笑)。」
井「さあ、今後のクマグスですけれども、こちらでございます。」
と、モニターに出る、これからのクマグスさんの予定。
先週の、屁音楽・なぎら健壱・ファミコン・セロテープアート・スピード富士登山
に加えて、新しく
ジェットコースター・三国志・レオナルド・ダ・ヴィンチがありました。
井「あれ?来ましたね、新しいの。」
長「きましたね。」
井「ジェットコースター。ジェットコースターのクマグス・・・。」
長「これ、世界中にいろいろありますからね。」
准「あ、でも世界中にはすごいのとかいっぱいありますからね。」
井「その中でも日本のレベルって、相当高いような・・・。」
長「高いでしょう。」
井「あと、三国志とか。」
健「岡田、詳しいじゃん。」
准「うん。僕は好きですね、三国志は。」
井「これ、お前じゃないよね?」
健「あ、今日一人、『あれ?岡田いないよ』って言ったら
  (クマグスさんで)出てきちゃったりして・・・。」

准「(V6内)初めてのクマグス(笑)。」
井「まだここらへん(屁音楽を指差し)とか残ってますから。
  まだ来てないですから。」
健「これ、ちょっとねぇ。」
井「いや、ずっとここに残しておくっていう手もありますよ。」
准「これ、ものすごく浅い臭いがするんですよ(笑)。なんだっけ、イギリスか何かでは
  オナラで生計を立てている人っているんですよ。」

井「え?どういう事?発電とかそういうこと?」
准「オナラマンみたいなので、パーティーとかに呼ばれて、ずっとオナラをし続ける。」
剛「屁って単純に面白いんだよな。」
井「面白いんだよね。」
剛「狙って出せるんだったら、習いたいよね。」

と、ここでトーク終了。
しかし、狙って出せるオナラを習ったとして、
剛くんはそれを、どこで披露する気なのでしょうか(汗)?

そして、来週は
ラブホテルクマグス&缶詰クマグス&ファミコンクマグスの
豪華3本立て(爆)。
ファミコンでは、メンバーがゲームに興じます。

今週も長いレポにお付き合いいただきありがとうございました。
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クマグス22回目
2009-04-14 Tue 16:47
ストレスって恐ろしいですね・・・。
私、ここ2~3ヶ月、仕事でイライラ&ションボリ&ムキ~~ッってなる事ばっかりで
それを解消しようと、『食』に走ったら・・・

ビックリするくらい、体重が増えてました(汗)。

・・・今、大いに焦りながら『wii Fit』やってます(笑)。
みなさんも、ストレスから『食』に走るのだけはやめましょう。
あとで・・・大後悔&猛省します(汗)。


では、本編を・・・(笑)。


本日も、クマグス文字だけ放送『クマグスクマグス』
略して『クマクマ』にようこそっ!


今回のクマグスさんは、以前も登場した
UMAクマグスさん。
さて、ここで復習。
『UMA』とは、何の略だったでしょうか?

・・・・って、覚えていたら、すごいよね(笑)。
正解は『Unidentified Mysterious Animal』。
勿論、私も覚えていませんでした(爆)。

で、何でこのクマグスさんが再登場となったかと言うと・・・
大好評につき再登場!
なんだそうで・・・(汗)。
しかし、メンバーはこの『大好評』という言葉にかなり懐疑的で

剛「大好評だったんですか?」

と、首を傾げていました。
うん・・・私も、あまり面白いとは思わなかったんだよね・・・
このクマグスさん(汗)。

しかし今回は
『世界中の未確認生物 全部見せますSP』ということで
クマグスさんもかなり気合いが入ってまして・・・。

まず最初に出てきたのは、俗にいう『ビッグフット』の写真。
ビッグフットっていうのは、雪男みたいな毛むくじゃらの大男の事。
で、今回、クマグスさんはこのビッグフットのVTRを持ってきてくれてまして
全員でそのVTRを鑑賞。
内容は、普通に二足歩行するビッグフットの映像で
かなり画面が乱れている・・・というもの。
パッと見た感じ、ゴリラっぽいんだけど、ゴリラより
しっかりとした足取りで、二足歩行していた(笑)。
長「歩き方が人間っぽいですね」
って、長野クンが言うのも無理は無い。
だってこの映像って・・・トリック映像っていうか、
ウソ映像なんだもん(爆)。
クマグスさん曰く
「原本に近いフィルムだと、チャックが分析されている」
んだそうですわ。
これにはメンバーもビックリで
井「え~~~っ!?」
健「ぬいぐるみじゃないですか!着ぐるみですよっ!」
と、声を挙げていました。
ここでクマグスさんの、更に詳しい解説がありまして
『歩き方が人間。右手右足を交互に出す歩き方は
 近代的な人間の歩き方で、リズミカルに動くというのは
 体育の訓練を受けた人間の(歩き方)。近代的な人間だ。」

との事でした。
でも、この映像で、『ビッグフット = 毛むくじゃら』のイメージが
固定しちゃったんだそうです。
・・・確かに、大男って毛むくじゃらのイメージだもんなぁ~。

そして次が
『UMAクマグスベストチョイス』。(っていうかベスト5)
まず最初の写真は、恐竜の生き残り
プテラノドン(っていう恐竜知ってます?)っぽい生物。
翼竜っていうそうで、いまでもアフリカやパプアニューギニアでは
生きている可能性が高いそうです。

次に紹介された写真は、翼竜2
鳥のような翼竜で、しっかり人に捕らえられている・・・という写真。
写真が撮られた当時の技術では、ここまで形状がリアルな
翼竜を作る知識がないと思われるので、本物としか思えない。
・・・というのが、クマグスさんのご意見でした。

次に紹介された写真は、巨大鳥ジャイアントモア
とにかくデカイ鳥(爆)。
ダチョウみたいに首が長くて、人間の倍以上の大きさはありました。
ク「地上最大の鳥。」
剛「デカイな~」
竹「飛べるんですか?」
ク「飛べないんです。陸上を行くだけで・・・。
  かなり肉が美味しいんらしいですよね。で、人が捕って食べちゃったと。」
健「これは(生きているのを)写真を撮ったんですか?」
ク「これは剥製か何かを持ってきて撮ったんだと思います。」
長「こんなにおとなしくしてないですよね。」
クマグスさん曰く
『6種類ぐらいあったんだけど、全部人間が捕り尽してしまった。
 本来は絶滅しているはずなのだが、80年代半ばまでは
 目撃例があるので、ひょっとしたらニュージーランドの山奥に
 生きているのかもしれない』
との事。
健「すげ~~!これちょっとスゴイね。いたら・・・。」
井「怖いね。これ、攻撃してこないんですか?」
ク「おとなしいらしいんですよ。」
健「乗ったりできるんですか?」
井「(おとなしいから)だから殺されちゃったのかな~」
健「乗りてぇ~~!」
・・・健ちゃん、この巨大鳥に、本当に乗りたかったのかしら(汗)?

次に紹介された写真は、巨大イカ
見たらまんまの、大きなイカ(笑)。
しかも赤い。
のでイノくんが
井「1回、調理したんですかね(笑)?」
って、ボケてました(爆)。
勿論、調理されて赤くなったわけじゃなくて、
引き上げられて、怒って興奮して赤くなっているそうです。
ちなみに、この巨大イカは、深海に生息しているとの事。
故に、深海だともう少し色は違うのかもしれないそうです。

次に紹介された写真は、悪魔写真3連発
まず1枚目の写真は、写真の右側にある木の陰から
恐竜のような顔が見える・・・というもの。
健「森の妖精ですか?」
ク「これは悪魔が出てきた時の写真だと言われている・・。」
井「悪魔?」
健「悪魔っ!」
井「悪魔っ!???」
剛「(目をこすりながら)何で悪魔だろうね・・・これ。」
ク「他にも悪魔写真ってあって・・・。」

と、2枚目を紹介。
今度の写真は、宴会をしている人々の奥の窓の上の方に
人の顔じゃない、牛っぽい角を生やして、おまけに
キバまである顔が浮かんでいる・・・というもの。
健「悪魔でしょう・・・これ。」
って健ちゃんが言ったように、悪魔にしか見えない顔でした。

で、3枚目の写真。
これはホテルの一室と思しき場所のテーブルの下に
変な生き物(動物と言うより小型怪獣っぽい)が寝ている、というもの。
健「わぁ~、こえ~~!こいつ、こえ~!こいつ、あぶね~よ!」
井「何であそこ(誰もいないテーブルの辺り)を撮ったんですかね?」
ク「それなんですよ。心霊写真のフェイクをやるときに、不自然なアングルで
  撮っている写真って、フェイクが多いんですよ。」

・・・じゃあこの写真、フェイクって事(汗)??
やっぱUMAの世界は、ウソとホントがねじれているなぁ~。
と、ここでイノくんがクマグスさんに尋ねる。

井「珍しい写真をいっぱい持ってきてくれるおじさんみたいな
  感覚で接しちゃってますけど、この先も(UMAは)見つかりますかね。」

ク「実際、1000種類近くいるんですよ。」
井「そんなに?」

クマグスさんはUMAの本を5~6冊だしているが、
まだ新種が出てくるので、一体何匹いるのかわからないそうです。

ク「まあ丁度、厄年も抜け出しましたんで、今年から頑張って
 ぜひ一緒に・・・(剛ちゃんを見て)UMA探検とかね。」
剛「ロケ・・・。」
井「お前、行って来いよ。」
健「行って来いよ。」
ク「カッパ釣りとかどうですか?」
剛「カッパ・・・。結構時間もかかりそうだし、ロケ的にも・・・。」

と難色を示していた剛くんでしたが、次の瞬間

森田、UMA捕獲大作戦ロケ敢行!!

の文字が・・・(汗)。
しかも、控え室のような場所で
剛「東スポの一面を飾るっていう目標があるんで・・・。」
と熱く語る剛くんっ!!
おまけに、もうロケは終わっているみたいで、この様子は
近 日 大 公 開 !だそうです。


で、次のクマグスさんはゾンビクマグスさん。
しかし、誰も食いついてこない(笑)。
井「オレがこういう事を言うのもナンですけど、
  珍しく興味ないんですよね。」

剛「あれ、珍しいね。」
井「気持ち悪いでしょ?だって。」
剛「すみません。飛ばしてもらっていいですか?」
竹「早いです(笑)。」

確かにね~、ゾンビって良いイメージないもんね。
私もどっちかっていうと・・・っていうか、激しく苦手だもん(汗)。
ホラー映画も、殆ど見ないし・・・。
でも今回のゾンビクマグスさんは、世界中のゾンビを愛する男で
これまで1000本以上のゾンビ映画を鑑賞しているそうで、クマグスさん曰く
「ゾンビをたくさん見ると、愛着がわく」
そうなのですが、私には全くその世界がわかりません(汗)。
・・・だって、怖いんだもん(爆)。

というワケで
『世界の個性派ゾンビ大集合SP』スタート。
・・・って言っても、簡単に言えばゾンビ映画の紹介なので
ここはさらっと行きます。

①元祖ゾンビ 『ゾンビ』1978年 伊
 ゾンビそのものの概念を決めたと言われているホラー映画。 
 竹「人間とそんなに変わらなくないですか?」
剛「顔色もちょっと悪いぐらいで・・・。」
健「もっとすごいのかと思った。」

②概念を覆したゾンビ 『ドーン・オブ・ザ・デッド』2004年 米
 元祖ゾンビ映画『ゾンビ』をリメイクしたサバイバルアクションホラー作品。
 とにかくゾンビの動きが速い(笑)。
准「はえぇ~~!」
剛「超こえぇ~~っ!」
長「こえ~、こえ~!こえ~!こえ~!」
ク「構えて撃っている時間がないっていう・・・。」
竹「だって、ルールで動きが遅いっていうのが・・・。」
ク「それをね、覆したのが、このゾンビ。」
准「速いゾンビは、初めてみましたね。」

③恋に落ちたゾンビ 『WILD ZERO』1999年 日本
 ロックバンドのギターウルフ主演で、突如発生したゾンビとの争いを描く。
 恋人同士が二人ともゾンビになって再会するシーン。
健「再会だ。」
ク「やっぱり探すんですね。自分の恋人を。ゾンビになっても。」
井「記憶が残ってて。」
ク「そうです!」
・・・でも正直、おかしな映像でした。

④ペットゾンビ 『ゾンビーノ』2006年 加
 専用の首輪をつけると、ゾンビがペットになるという
 ユニークな世界を舞台にした、ゾンビコメディー映画。
ク「ちょっと可愛く見えてきません?」
長「見えてきませんね~」
剛「(ゾンビが)ちょっとバカなんですね。」
ク「基本的には名犬ラッシーとか、そういう感覚なんです。
  子供が苛められると助けてくれるし、キャッチボールやったり。」
坂「(ただボールを体で受けるだけのゾンビを見て)
  なってないですよね、キャッチボール(笑)。」


⑤世界中で愛されたゾンビ 『霊幻道士』 1995年 香港
 香港ゾンビ『キョンシー』が爆発的な人気となった映画のTVドラマシリーズ。
これにはメンバー全員が「なつかし~~!」と大興奮。
井「テンテンはいないのか。」
ク「テンテンの方は、幽幻道士っていう作品になっちゃうんで、ちょっと。
 あれは、台湾ゾンビなんですよね。」
井「これは?」
ク「これは香港なんですね。」
竹「手をあげているのって特徴的ですよね。」
ク「そうです。これは関節が曲がらないっていう、ちゃんと意味があって
  ピョンピョン飛ぶのも、関節が曲がらないから歩けない・・・。」
井「なるほど。」
准「流行りましたよね、キョンシーは。」
健「(手を前に出して)キョンシーごっことかみんなすごくやったもん。」
剛「やってたね。」
ク「それくらいみんな(ゾンビを)愛しているんですよ。みんな心の中で。」
井「あ~~!認めたくね~よ~!」

・・・健ちゃんの発言に
キョンシーごっこをしていた健ちゃんを想像したのは、私だけでしょうか(笑)?

⑥ゾンビに遭遇した時の対処法『ショーン・オブ・ザ・デッド』2004年 英
 元祖ゾンビ映画『ゾンビ』をパロディにしたゾンビコメディ映画。
 ゾンビに会ったら、ゾンビのマネをして同化するというシーン。
井「え~~っ!?」
剛「くだらない(笑)」
これでゾンビをやり過ごす事ができたら、それはそれで面白いけど(笑)。


という事で、ここでゾンビクマグス終了。
で、やっぱり私は、この手の映画(映像)が苦手だという事を
再認識いたしました。
だって、全然面白くなかったもん(汗)。


で、次は、みなさんお待ちかねの・・・。


三宅健 朝呑みクマグスへの道 『番外編』


・・・番外編です(笑)。
時は4月2日、『みのもんた 朝ズバッ!』の放送スタジオにて。
焼酎のボトルを持参して、スタジオの片隅にたたずむ健ちゃん。

健「みなさん、こんばんは。今からですね、竹内さんを朝呑みに誘いたいと思います。
  ちなみにですね、竹内さんは(この企画を)知りません。」

という事で朝呑み番外編は、代々木公園で竹内アナと花見酒・・・の予定(笑)。

健「だってさ~、いつもさ~、俺とアリマくん(スタッフ)2人きりだよ。
  そこに一応、華を添える人が来るわけだからさ~。」

そして『朝ズバッ!』放送終了。
すると・・・。

みの「学校へ行こう!パート2、学校へ行こう!パート2
    学校へ行こう!パート2!!」
と言いながら、不思議な動きをする みのさん(笑)
健「どうしたんですか?」
みの「EXILE(笑)」
健「おはようございます。」
みの「何よ。」
健「酒です。」
みの「えっ!?」
健「焼酎です。」
みの「すごいねぇ~。半分くらいだったら一気出来るかな(笑)」
健「これから飲みに行くんですよ。」
みの「えっ!?何?何?」
健「朝から代々木公園で・・・。」
みの「お花見?」
健「これから竹内さんを誘って・・・。」
みの「酒癖が悪いから 気をつけてよ。」
健「わかりました。」
みの「見てよ、ほら。竹内さんに口紅つけられたの。」

と、シャツの胸辺りを見せるみのさん。

健「ワインでしょ!」

そうこうしているうちに竹内アナ登場。

健「おはようございます。」
竹「おはようございます。どうしたんですか?」
健「疲れてませんか?大丈夫ですか?」
竹「はい。お疲れ様です・・・。」
健「あの・・・朝呑みで。」
竹「えっ!?今日、朝呑みなんですか?」
健「これから、朝呑みなんですよ。」
竹「いってらっしゃ~い」
健「今日、スペシャルゲストを今日用意されてます。
  竹内さんなんですけど・・・。」
竹「えっ!?私ですか???」
健「もう(スタジオの)バラシがあるみたいなんで・・・。
  (と竹内アナの背中に手を回す健ちゃん)」
竹「本当に行くんですか?」

と、戸惑う竹内アナを連行(?)する健ちゃん。
AM9:00 代々木公園にて。

健「こちらです。」
竹「すごい場所取りしている人、多いですね。」
健「そうですね。やっぱりこう、朝から花見に向けて皆さん
  場所取りしてるんじゃないですか?」
竹「本当だ。」
健「いますよ(と指差した方向に青シートと堤ディレクター)」
竹「あっ、本当だ。おはようございます。」

場所取りをしていたところは、桜の木に囲まれた最高のポジション。

竹「すごい、ナイススポットです。」
健「いいね~。」

が、健ちゃん。
堤ディレクター(以下D)の座り方が気にいらなかったらしく・・・。

健「ナンなの?その女座りは!?気持ち悪い・・。」
D「こうやってると(あぐらをかく)苦しいんです、お腹が・・。」

プラスチックのコップを持つ3人

D「散髪行って来ました。」
健「あっ、今日のために??ウザイっ!!」

AM9:00 朝呑みスタート。
まずはビールで乾杯。

健「いいですね。(ビールを一口飲んで)うわっ、朝から・・・。」
ス「どう、ビールは?」
健「ビールだね。」
D「(呑み)終わっちゃいました(もう空っぽのDのコップ)。」
健「早いよ!ちょっと待って、早いよ!」

ちょっと落ち着いた健ちゃん、竹内アナに話しかける。

健「だいたい竹内さんは、仕事終わって飲んだりするんですか?」
竹「します、します。だって昨日も昼から・・・。」
健「昼から?昼呑みクマグスじゃないですか。」
竹「そうですね。」

黒い箱が出てくる。

健「何?重箱??」
D「全部、僕の手料理ですから。」
健「ホント?」
D「マジです。マジ。」

重箱のふた オープンっ!!

健「うわ~~~っ!!」
竹「すご~~いっ!!」
健「美味しそうじゃん。」

重箱は3段で、中身は、から揚げ・おひたし・なすのはさみ揚げ・卵焼き・煮物等。
本当に豪華なおかず達・・・。

健「でも竹内さん、よ~く見て。絶対これ
  全部カロリー高いもん。」


堤Dお手製のお弁当は、高カロリー重(笑)。

健「(Dに)作れるの?料理。」
D「料理、好きなんですよ。」
竹「すごいですね。」
健「(コップの中身を見て)すっげぇ。さっきから、見てこれ。アリマくん。
  ゴミだらけになってる(と、コップの中をカメラの前に)。」

そして高カロリー重を食べる事に・・・。

健「いただきま~す!やっぱ唐揚げからかな。唐揚げ、重要だよ。
  (かぶりつく健ちゃん)うん、美味しい!」
D「本当ですか?」
健「これ、もっと美味しくする方法、俺、知ってるぜ。」
D「ナンですか?ナンですか?」
健「伊東家の裏技」
竹「あ~~。」
健「まず揚げる前に、ヨーグルトに鶏肉をつけて、10分ぐらい
  放置するわけ。それから衣をつけて味付けして揚げると、
  これがジューシーになる。」

D「僕の(唐揚げ)が美味しくないって事ですか?」
健「上手い事言ったね。」
D「ナスのはさみ揚げ」
健「何を挟んであるの?」
竹「おいしそ~~。」

ナスのはさみ揚げを食べる健ちゃん。

健「あっ!美味い!!」
竹「(口いっぱいナスをほおばって)ん~~!うんひぃ!!」

ウーロンハイに切り替えた健ちゃん。一口のんで

健「合う合う。」
竹「なんかすごい花見らしい花見ですよね。なんか、手作りのがあって
  呑んで・・・。」
健「どこが?どこが?」
竹「だいたい花見って、寒くて、風が強くて、手作りのものがあって 
  なんかよく分からない話をするっていうか・・・。」
健「よくわからない話?」

またも乾杯する3人。
ウーロンハイを飲み干す健ちゃん。

D「あっ、呑みましたね。」
健「うん。」
D「ビールとウーロンハイと、2杯目じゃないですか。」
健「やばいね。」
D「今日、ペース早くないですか?」
健「大丈夫。」
竹「(健ちゃんの顔を覗き込んで)本当ですか?大丈夫ですか?」
健「今日は竹内さんがいるから、俺、頑張っちゃうから。」
竹「なんか様子が・・・(笑)。」
健「俺、頑張っちゃうから。」

そして、朝呑みでは毎回出てくる、健ちゃんのこのセリフ。

健「竹内さん、呑んでない!竹内さんビール!ビールが空いてる。」
ス「一応アナウンスセンターから、酒を強要するなっていう注意事項が・・・。
  アナウンサーなんで・・・。」
健「いや、関係ないんじゃないですかね。一応僕も、アイドルですけどね。」
D「あっ、そっか。」
  酒を呑んで醜態をさらしているタレントとかアイドルは
  初めてだと思いますよ。」


うん・・・私も長い間、ジャニタレを見てるけど
酔っ払った姿をTVで披露するアイドルは、ジャニ始まって以来だと思うよ(汗)。

そしてAM10:30。
健ちゃん、3杯目はレモンハイ。
朝呑みから1時間以上経過し、徐々に酔いが回ってきた健ちゃん。

ス「健くん、今日も絶好調で酔っ払ってますね。」
健「絶好調ってナンだよ。」
ス「いつものように。」
健「何言ってんだよ!いつものように?」
D「アリマさんが呑んでないです。」
健「呑んでないんだよ。ナンだか知んないけど。」
ス「健くんが始めた企画だから、呑まないと。」
健「呑んでるじゃん。何でそんな文句言ってんの?」
ス「じゃあ呑もうか。」
健「呑んでよ。」

そして、勧められるままの呑んだアリマくん。

D「おっ!すげ~。」
健「やるね~、アリマくん。アリマくん、やるやると聞いていたけれども。」
ス「ありがとうございます。」
D「俺も聞いてました。」
健「(Dに)ちょっと君、黙っててもらっていいかな(笑)?
  うるさい(笑)。」


もはや完全にただの酔っ払い集団と化した人々(笑)。
ディレクターの顔も、真っ赤か(爆)。
すると・・・。

健「もうちょっと、人数増やしましゅかぁ。」

と、携帯を手にする健ちゃん。
出ましたっ!
酔っ払っちゃって、電話魔・三宅健、降臨です(汗)。

健「もしもし?何やってるの?井ノ原クン。」
竹「朝だったら、寝てるんじゃないですか?」
健「よぎ・・・代々木公園で花見してるからさ。もしよかったら
  どうかなぁと思ってさ、電話したんだけどさ。竹内さん、今、すごいカワイイよ。
  ほっぺたが桜色になってるもん。」

竹「すごい酔ってます、三宅さん・・・。」
健「来るのね?はい、はいはい、は~~い。」
竹「来るって言ってました?」
健「イノッチ、来るって。」
竹「お~~(拍手)。」
D「これ、アレでしょ?じゃあ、イノッチ来るんだったら・・・。」
ス「(健ちゃんに)誰にかけてるの?」
健「坂本君、坂本君。」

と、この後も、次々と他のメンバーに連絡する健ちゃん。
しかし・・・。

健「あれ?!森田、留守電!」

剛ちゃんとは、連絡がつかなかったようです(汗)。

そして次回は、電話魔健ちゃんに呼び出されてしまった、
イノくん&坂本氏を巻き込んで、朝呑みクマグス番外編は
更に盛り上がる・・・・予定です(爆)。
乞うご期待っ!
個人的には、酔った健ちゃんを、坂本氏がどう扱うのかが楽しみです(笑)。



で、最後はエンディングトークなのですが
今回は、これから登場する予定のクマグスさんの一覧を見ながらの
トークとなりました。
ちなみに、これから登場する予定のクマグスさんは

屁音楽・なぎら健壱・UFO・ミニチュアフード
ファミコン・セロテープアート・缶詰・スピード富士登山

だそうです。
では、トークスタート。

井「屁音楽・・・。」
剛「屁、気になる。」
長「音程を集めるのかね。いろんな屁の。」
井「いろんな屁なんじゃないですか。」
健「自由自在に操れるっていう事ですかね。」
准「そんな種類ないでしょう。ぶっちゃけ。」
井「でもクマグスって言ってるくらいだから、あるんじゃないですか。」
准「・・・ファミコン世代ですからね。」
井「でもちょっと違うでしょ。こっち(トニ)とこっち(カミ)では。」
長「そうですよね。スーパーファミコンとかじゃない、ファミコン。」
准「ファミコンだよ、ファミコン。」
健「ファミコン世代だよ。」
井「あと、UFOね。ま、UFOはね。」
健「UFOはね。」
准「UFO見たことある人、いますか?」

手を挙げる、坂本氏。

井「お、坂本君、ありますか。」
健「うそ~~。」
井「どこで見たんだっけ?」
坂「六本木。」
健「ホント?」
井「ウソ臭いでしょ?見た場所がウソくさいでしょ?」
坂「本当なんだって!」
准「酔っ払ってたんだよ、多分。」
井「どこで見たんでしたっけ?」
坂「六本木のビルの屋上で。」
井「そこで何やってたんだよって話だよ(笑)。」
健「何やってたの?」
坂「えっ?それは別に置いといて(汗)。
  本当に、細長い光り・・・。」

健「本当?」
井「見たいよね。」
長「僕、ありますよ。」
井「えっ?本当ですか?」
長「うん。」
井「どこで?」
長「実家のベランダから。」
井「実家のベランダ?」
長「本当にね、円盤型のが10分ぐらいずっと停止して、
  飛んで行っちゃったの。」

健「UFOとか、ちょっと見たいよね。」
井「はっきりさせたいですよね、そこら辺。」
健「UFOに連れ去られているのかどうかっていうのもね。」
井「他に気になるの、ありますか?」
健「なぎら健壱さん。」
井「なぎらさんは、まずこの人がクマグスなんですよ。」
長「あ~、なるほどね。」
井「いろんな事知ってるの。当時の好きなミュージシャンのチケットとか
  いまだに全部持ってますから。」
長「ほ~~。」
坂「お前、詳しいね。」
井「なんなら僕、電話番号知ってますからね。・・・いや違うんですよ。
  俺、なぎらさんのCDとかレコードとか大体持っているっていう話を 
  ある人にしたら、電話番号全く教えていないのに、ある日留守電が入ってて
  『あ、どうも、なぎらです』って。」
剛「怖いよ、それ(笑)。」
坂「それ、本物から?」
井「本物。でね『僕のCDとか聞いてくれてるの』とか
  『今度ぜひ食事でも。はい、じゃ、さよなら』って切られたっていう・・・。
  いやもう、なぎらさんはハンパじゃないです。なぎらさんの
  クマグスがいるっていうのも、頷けます。」
長「なるほどね。」
井「もうぜひ、お話したい。」
長「楽しみですね。」
井「なるほどね~、気になるの、いっぱいありますけど、
  まだまだこれだけのクマグスと会うっていうだけでも・・・。」
長「楽しみですね。まだまだ埋もれていますよ、いろんなクマグスがね。」
井「埋もれてますよ。」


と、ここでクマグスは終了。
次回のクマグスは、UMAクマグスさんが『UFOクマグス』さんになって
三度登場(笑)。
それと、ミニチュアフードクマグスさんも登場します。
私としては、ミニチュアとか大好きなので、
ミニチュアフードクマグスさんが、すごく楽しみです。


今回も、書いている自分がビックリするくらいの
長い長い文章になってしまいました(汗)。
最後まで読んでくれて、本当にありがとうございます。
ここまで書くだけで、実は・・・・4時間以上かかりました(爆)。
ホント、もう少し、上手にまとめ上げる能力が欲しいです(汗)。



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