22年目のアイドル『V6』、特に【リーダー坂本昌行】に向け 愛と毒とぼやきを 発信中(笑)。
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『GUILTY』の罠かと・・・(笑)
2009-08-23 Sun 14:14
9月は・・・新曲『GUILTY』発売。
10月は・・・トニコン&カミコンライブDVDがセットで発売。
11月は・・・准ちゃんの映画『お と  なり』のDVD発売。


もう税金かと思ったよ・・・毎月のお支払いが(爆)。


いろいろなものが、発売されるのは有難いし嬉しいんだけど
もうちょっと、期間をあけてくれませんか(汗)??
毎月の給料の●割が、
V6税金(もしくは年金?年貢??)として
消えていきそうですよ・・・。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。


ってな事を言いつつ、
ライブDVD発売の一報を聞いてから、慌てて
新曲『GUILTY』の予約をした、めいりんです(笑)。

来月から、夫婦共々、給料が下がってしまうのに、
どうして世の中には、手に入れたいものが次から次へと
登場してしまうのでしょうか(汗)???
とりあえず、ライブDVDは、新曲を手に入れてから
予約を検討したいと思います。


でもって本題(笑)。
先日、某ようつべで『GUILTY』のPVを見ましてね・・・。
いやぁ~、もう


呆れるほどリピしまくりました(爆)!!


だって、PVの9割が白黒ですよ!!(モノトーンと言え!)
みんな、スーツ着てるんですよ!!(スーツフェチにはたまらん!!)
さらに、女性との絡みもあるんですよ!(また外人さんですけど)
そして、踊ってるんですよ~!!
おまけに、ラストなんて胸に手をあてて

ひざまずくのよぉ~~!!

・・・一瞬、
『どこのホスト???』
って思っただわさ(爆)。

『スピリット』のPVが全然踊ってなくて、ちょっと消化不良だったけど
今回のPVは、私としては大満足!!
っていうか、久々の萌えるPVでございます!!
メンバー全員、

120%男前っ!!です。

ので、まだ『GUILTY』の予約をしていない、
もしくは忘れている方がいらっしゃいましたら
初回限定DVD盤だけは
絶対に外さないで、ご予約くださいませ♥


でさ。
このPVで、興奮しすぎたせいかどうかはわかんないけどさ・・・。
また、メンバーご出演の夢を見てしもた(汗)。
しかも、内容が『GUILTY』っぽいというか、
もろ不倫(汗)。


夢の中のおいらは、今よりまだ若くて(笑)、
優ぽんもまだ、幼稚園ぐらいの年齢でね。
当然、おいらは結婚しておりまして・・・。
で、何故か剛ちゃんと仲が良かったりしてて(爆)。
でもね、おいらと仲が良いというより、
娘(つまり幼稚園児設定の優ぽん)と仲が良いっていうか
娘の面倒をよくみてくれているのさ・・・夢の中の剛ちゃんは。
でさ、夢の中の剛ちゃんは、こんな事を言うのさ。

「何であんたは結婚してるんだろうね?」

でさ、おいらはこう返事するのよ。

「ん?たまたま結婚しちゃったからじゃない?」(返事になってないし・・・)

そんな会話をいた後、夢の中の剛ちゃんが立ち上がって
私から少し離れた場所で、幼稚園児設定の優ぽんと遊び始めたの。
すると、どこからともなく私のV6仲間の●さんが登場し

「あなたね、彼の気持ちわかんないの??
 彼が優ぽんにあんなに優しくて、面倒をみてくれるのは
 あなたが好きだからじゃない!
 それくらい、わかんないの?鈍感っ!!」

と、私を叱って去っていきましてね。
で、その瞬間『GUILTY』が流れる・・・。


という、夢を見たんですよ・・・おいら(爆)。
ホント、全国の剛ちゃんファンの方に、心からお詫びしたくなるような夢で
おいらも目が覚めた瞬間から、

『・・・なぜ剛ちゃん( ̄。 ̄)ボ~~~~ッ??』

と、しばし呆然としました(汗)。
坂本氏ならわかるけど、なぜ剛ちゃんなのか??・・・と。


いや、もうこれは華麗なる
『GUILTY』の罠としか思えないですわ。
PVを見過ぎて、すっかりその世界にハマってしまって
あの曲の罠に落ちたとしか・・・(爆)。


ので皆様。
『GUILTY』のPVを見る時は、罠にかかる、もしくは落ちる覚悟で
いろんな心の準備をしてから視聴しましょうね(爆)。



・・・しかし、PVでメンバーと絡むお姉ちゃん、
胸、小さかったな・・……(-。-) ボソッ
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クマグス38回目!しかもSPで長いっ!!
2009-08-16 Sun 20:32
6年ぶりのカミコンツアーの次は、
7年ぶりのアジアツアーですか・・・。


で、


国内ツアーはどした(怒)??



こんにちは。
代々木カミコンから1週間も経たないうちに、今度は
お台場ガンダム立像を3時間半も拝んできためいりんです(笑)。
勿論、写真もアホほど撮りました(笑)。
・・ガンダムの股間とかね(爆)。
うん。
1時間に1回ある『ガンダム・ミスト演出』のせいで、
股間付近から、水が滴り落ちていたのにはビックリしたよ(爆)。


で、アジアツアーですか??
んなもん、不参加に決まっているじゃないですかっ(怒)!!
アジアツアーに参戦するお金があったら
歯の治療に専念しますよ~~!!!(やたら金がかかるのよ)


というワケで、アジアツアーに参戦予定の
V6ファン猛者のみなさま。
参戦の折には、ぜひご報告をお願いいたします m(_ _)m


では、そろそろ始めましょうか。
今回もクマグス文字だけ放送『クマグスクマグス』
略して『クマクマ』にようこそ!!



今回はSPということで、放送時間もなんと75分に拡大っ!!
・・はい。
レポの下書きが、通常の1.5倍の長さになり、正直
途中で投げ出しそうになりました(爆)。
ので、今回の文字だけ放送は、通常より若干長いです(汗)。
ちょっとだけ覚悟してね。


今回は、武田信玄50億の財宝大発掘SPということで
殆どがこの大発掘だったんですけど、何故か合間にちらっと
生島ヒロシクマグスさんも登場しました。
ではまず、メインの大発掘SPから。
その前に、スタジオで重大な発表が・・・。

長「前回の樹海は天然記念物で、
  『あれ以上探るな』と、許可が下りなかったんです」

井「ついに国が動きましたか・・・」
長「国が、『ちょっとお前ら待て』と・・・」

とうとう国をも動かしちゃったクマグス(爆)。
そういうワケで今回は前回と違う場所になりまして・・・。

ク「武田の軍用金伝説っていうのは、一ヶ所だけじゃなくてね
  山梨県のあちこちにあるんですよ」
井「そんなにあるんですか?」
ク「今回はもっとスゴイのを・・・」
長「しかも今回、リーダーが一緒に来てくれたんで」
坂「はい。まさかあんなモノが見つかるなんて・・・」
と、胡散臭い笑顔で言う坂本氏(笑)。
もうその笑顔で、結果が見えたような気がしました(爆)。
という事で、VTRスタート。
場所は山梨県甲州市(宝探し1日目)。
長「今回もやって参りました。山梨県に・・・。
  今回はうちのリーダー、坂本君も」

ク「ご苦労様です」
坂「(黙ってクマグスさんと握手)」
ク「頑張りましょう」
坂「頑張りましょう。・・・長野さんがね『行きたい行きたい』って言ったじゃないですか。
  その陰でオレ、ずっと行きたかったんです」

長「何で言わないの?」
坂「みんなが『長野クンだね』みたいな雰囲気になって・・・(笑)」
長「ワクワクするでしょ?」
坂「(金属探知機のマネで)うぃうぃ~~んでしょ?あれ、燃えるよね」

で、今回再びその探知機を使い探し当てる財宝は・・・。

ク「黒川金山という武田時代最大の金山があったわけですよ。その付近に
  隠した軍用金っていうのが、とにかく山梨県内にある武田の中でも
  最大規模の埋蔵金ですからね」
坂「見つかったらホントすごい事ですよね」
ク「すごい事ですよ。しかもこの話っていうのが、今から100年位前、明治の末頃に
  見つけた人がいるっていうんですよ!谷底に堕ちて亡くなってた人の
  持ち物の中に『金の延べ棒』があった」
ということで、早速金の延べ棒が見つかったという渓谷を目指す一行。
その車中にて・・・・
長「今回は見つけているんですもんね。実際に(宝が)あったんですもんね」
ク「あったんです」
坂「そうだよね」
解説によると、今から100年前の明治時代後期、
武田信玄の財宝を探していた男が、転落死体で発見された。
そして別の場所で発見されたその男のキャンプ跡地には
鞄に入った長さ20cmほどの金の延べ棒が、10本も見つかり
更には、延べ棒を発見した場所を記したノートもあった・・・との事。
ク「つまり(延べ棒が)相当量あったらしくて、1回では持ち出せなかったわけですよ」
長「リュックで持てる分、10本くらいだけ」
ク「10本くらい持ち出して、次また来ようとその時のためにね
  場所をね、自分のためにメモしたわけですね」

そして山道を走ること30分。
車は少しだけ開けた場所に到着。
クマグスさんはそこが、亡くなった人のキャンプ跡地だと言い、
更に、亡くなった人が残したメモを見せた。
でもそのメモは、水に濡れて読めない文字が多く、意味がわからない。
しかしクマグスさんは事前にこの付近の地形をくまなく観察して
いくつかの文字を解読する事に成功していた。
それによると、メモには・・・

高橋川の出合から上った処に
腕の形をした大木が●本ある
大木のうち 右三本●●●●●大きな
山石が●●●あり 穴は大きな岩の左からみて正面に三つある
木で●●のべ棒●本
棒は大小●本 のべ板十枚
のべ板はあとの二つの穴にもまだたくさんある
右の穴の入り口は川について下って三つ目の●のほらあなから入る
  (●は解読できなかった文字)

このメモで、目印になるのは
腕の形をした大木・大きな岩・川の対岸に洞穴
の3つと分かったのだが・・・
ク「100年も経っているから、地形が変わっているかもしれない
  穴が塞がっている可能性だってあるわけですよ。だから今日は
  探知機も用意しましたから、塞がっている穴を探すために
  探知機も使います。・・・じゃあ行きましょう」
探すポイントを頭に叩き込み、いざ谷底へ・・・。が・・・。
長「ただの谷ですね、これ」
坂「うっそ!マジでこれ行くの?」
と、坂本氏がビビるのも無理はないくらいの、急斜面が待ち受ける。
ク「あそこに沢が見えるでしょう?」
長「川・・・水、見えるわ。しろ~いのが・・・あの辺」
カメラがそれらしき場所を捕らえる。谷底までは約100m。
足を滑らせたらそれまで・・・という感じの断崖絶壁を下りる一行。
途中で
坂「(下りてきた所から見上げて)これ(最後に)登ってくるんだよね。うわぁ・・・」
と漏らす坂本氏。
ス「大変でした?」
というスタッフの問いに
坂「(ロープの)摩擦でこんなになっちゃった」
と、ボロボロになった軍手を見せていました。
そしてクマグスさんから、1日目は現在地から上流を
2日目は下流を探索することが発表され、今回は前回使用した
ドイツ製の高性能金属探知機に加え、一人でも操作可能な
軽量型金属探知機も使用することも発表された。
そして一行が川を渡ろうとしたとき・・・。

長「キラキラしてる?」
坂「マジで?」
長「キラキラしてるんだって、砂が」
なんと川底に光るモノを発見っ!!
長「うわ!すごい!ちょっと!
  (川底の砂を手にとって)ほら見て!これ全部『金』だよ!すごいよ!
  これ集めたほうが早いんじゃねぇの?」

坂「(スコップに砂をすくって)これ『金』なのかなぁ?
  ・・・すげぇ!すげぇ~、ここ!!」

よく見ると辺り一帯が、光る砂のようなものだらけ。
坂「開始早々すげえじゃん!いきなり『金』だよ!うわぁ!」
し・か・し・・・
ス「砂の中に混ざっている金属なんで『金』ではないんです!」
長「・・・だって。そんなに甘くないよねぇ~」
ちなみにこの光る物体の正体は『金雲母(きんうんも)』。
全く価値は無い(学校で習ったよね)。
坂「そりゃそうだよね」
長「じゃ(宝探しに)行こっか」

と、川の上流に向けて探索開始。
途中、水中を探知機で調べたりするも、これといった手応えもなく・・・。
そんな中、探索開始から1時間。
坂本氏の軽量探知機に反応が・・・。
その反応に、ニヤリと笑う坂本氏(笑)。

ク「なんか(金属探知機)鳴った?」
坂「鳴ってはいるんだけど・・・」
坂本氏の探知機ではわずかな反応しかないので、高性能の探知機にチェンジ!
なんと高性能探知機でも反応あり!
坂「俺、手柄??(ちょっと自慢げ)」
長野クンが何度も高性能探知機で確認。
ク「何かある!」
長「掘ってみる?」
ス「いってみましょうか」
早速スコップで掘り始める長野クン。
しかし坂本氏には1つ気になることが・・・。
坂「この穴からね、ハチが入って行ったの。
  これ、巣になってるんじゃねぇの?(土の)下、ハチが入っていったけど」

ス「どうしましょう?ハチが出てきたら?」
坂「シャレになんないよ、これ」
その頃長野クンは、スタッフと一緒にスコップで掘り進めていて
ある程度掘った所で再び探知機をかけていた。
長「何か反応してるな」
ク「良い反応」
長「良い反応ですよ。淡い反応ね」
更に掘り進め、作業開始から30分が経過。するとそこに
長「あ!何か穴開いた」
坂「え?マジで?」
ク「穴だ」
坂「ホントだ」
長「穴が開いてるよ!」
坂本氏も長野クンを手伝って掘るが、いくら掘り下げても何も出てくる気配が無い。
坂「どうする?ハチの巣だったら」
坂本氏の不安を煽るように目の前を行きかうハチ。
そんな中、急に探知機の反応がなくなる。
長「反応しない・・・」
ク「ただここでわかったのは、この辺の砂とか岩石に金属が含まれているだろうと」
坂「それ、やっかいですよね」
ク「(この一帯が)鉱物の豊かな所でね。軽量の探知機に反応があるという事は
  そういうことじゃないかなという気がします」
坂「あ~、やっかいだ」
長「見つけづらい」
潔くその場を諦めて上流に向けて探索を再開。
何の反応もないまま3時間が経過したその時、クマグスさんが
対岸に洞穴っぽい穴を発見。
長「あ~、穴開いてますね。ちょっとあれ穴っぽいですね。
  初洞穴だよ」

坂「・・・あ、っぽいね」
という事で、対岸の洞穴に向かう一行。
長「(崖を)登ってみていい??」
急な斜面を男前に登っていく長野クンっ!!
長「なんか(穴を)削ったみたいになってるよ」
ス「奥行きはありそうなんですか?」
長「奥行きは1メートルくらい」
ここで長野クンがカメラを持って、洞穴内を撮影!!
長「(カメラを回しながら)こんな感じですね。
  なんか顔に見える・・・岩が」

早速金属探知機で反応を調べるも、残念ながら反応なし。
10分後再び探索開始。
水中や岩の間も、探知機で調べる。
すると再び坂本氏の軽量探知機に反応が・・・。
長「(坂本氏に近付きながら)鳴ってる?」
長野クンの前で探知機の反応を見せる坂本氏。
早速その場所の石をどかせる長野クン。
長「ものすごい鳴ってんな」
坂「すげぇ鳴ってる、これ」
超高性能の探知機でも反応あり(しかも強い反応)。
ク「あるよ、何かそこ」
せっせと石をどかせる坂本氏。・・・すると
坂「これかっ!!」
出てきたのは・・・缶詰の空き缶!
坂「ゴミは片付けろや!」
長「こんな所に捨てんなよ!」
と、二人とも激怒。しかしその後、
長「ゴミ、見つかるね」
坂「山をきれいにしよう」
長「やられたぜ」
と、肩を落としていました(汗)。

その後も休むことなく探索をし続ける一行。
探索開始から6時間が経過した頃・・・

坂「腕のような・・・」
と、腕の形をした木を発見。さらに
長「あの岩はデカイね」
と、大きな岩も発見。
記されたメモを信じて、対岸を捜索。
すると長野クンの高性能探知機に反応が・・・。
ク「この辺、一帯(反応してる)」
長「ゴミかな・・」
ク「ゴミだったら、こんな鳴り方じゃない」
というワケで、反応した場所をスコップで掘る坂本氏と長野クン。
ク「もう何か出てきてもいいよ」
ある程度掘れた所で、探知機で確認するとはっきりとした反応が。
再び掘り進める坂本氏と長野クン。すると・・・
ク「薄っぺらな、それ何?空き缶の錆びたみたいなヤツ」
それを探知機で確認すると、大きな反応が(汗)。
長「これだ」
坂「うわぁ」
無情にもそれはただの鉄くず。
ク「場所的にはこの辺が・・・今日の最終目的地だったんですけどね」
その場所から上流は滝に遮られて人が通る事は不可能。
約7時間かけて財宝が眠っていると思われる場所の半分の探索をしたが
手掛かりになるような発見はなかった。
さらに雨まで降り始め、土砂崩れや増水の危険があるので
この日の探索はここで打ち切り。
で、その日の夜。
近くにキャンプ場に宿をとって、翌日の作戦を練る3人。
坂「(宝探し)すげぇ疲れますね」
ク「僕も何回か(谷底に)下りてるけど、これだけ広く動いたのは初めて」
坂「でも正直な所、手ごたえ無かったですよね」
ク「これっていうのはね」
長「今日は無かったね~」
坂「何か、何かあるじゃないですか」
ク「帰り際に僕のアシスタントの東氏が、下流の方に大きな洞穴を見つけたらしいんで。
  明日はきっと見つかりますよ!」
長「それを信じて・・・」
坂「それを信じてね・・・早く寝たい
と、ここで宝探し1日目のVTRが終了。

スタジオではメンバーが真剣な眼差し。
井「(クマグスさんに)あれって、そんなに人が入れないものですよね?」
ク「これまでもね何人も亡くなった人がいて慰霊碑まで立っている場所ですからね」
井「え?本当ですか?」
ここで1人の男が手を挙げてこう言った。

坂「すみません・・・それ、初耳なんですけど(汗)」

・・・無事に帰ってこれた後とはいえ、ちょっとビビっている坂本氏でした(爆)。
と、ここで宝探しは、ひとやすみ。
次に登場したのは、3度目の登場となる生島ヒロシクマグスさん。

健「3回目ともなると、さすがにネタも尽きちゃうんじゃないですか?
ク「いやもう、日々量産されているんで(笑)」
長「今までいろんなカテゴリーがありましたけれども、
  まだ他にもいろいろあるんですか?」

ク「そうですね。今回もいろいろとあります」
で、今回のカテゴリーは
フリーダムヒロシ・お自慢ヒロシ・更なるぐだぐだヒロシ・死語ヒロシ。
健「すごいよね。生島さんの中にジャンルがあるんだぜ」
長「本人気付いていなかったと思うんだよ。
  それをシエ籐さん(クマグスさん)が気付かせたっていう・・・」

准「本人は(クマグスを)見てくれているんですかね?」
ク「見てます、見てます」
健「見てるんだ・・・なんで知ってるんですか?」
ク「ラジオでよく(クマグスのこと)言ってます」
健「あ、ラジオで言ってるんですか・・・。
  マジで!?言っちゃうあたりが生島さんだね(笑)」

剛「言っちゃうあたりがね(笑)」

ここでVTR。
クマグスさん厳選 生島ヒロシ名言集。
・フリーダムヒロシ
(その1) 天気予報の隙に・・・
 気象予報士さんが天気予報を言っている間に、
 お湯割り(notアルコール)を作ってもらっている生島さん。
(その2) 曲紹介なのに・・・。
 曲のイントロ部分なのに、マイクがonになっていて
 そばをすする音が、マイクに拾われてしまう生島さん。
(その3) 突然のモノマネ
 何故かいきなり田村正和さんのモノマネをする生島さん。
 しかも、かなりビミョーなモノマネ(汗)。
・お自慢ヒロシ
(その1) 後輩 安住アナにお自慢
 テレビ朝日の『Qさま』というクイズ番組に出演したとき、
 他局の女性アナウンサーに「面白い!」と言われたことを自慢する生島さん。
 しかし安住アナに
 「TBS在職時には出せなかった生島さんの面白さを
  ぜひこれから出してください」
 と、バッサリ切られてしまいました(笑)。
(その2) 松原のぶえさんのニュースで・・・
  『松原のぶえさん豪邸差し押さえ』というニュースの後で
 自分と松原さんが過去にデュエットした曲を流す生島さん。
 これにんは長野クンも
 長「このタイミングで!?」
 と驚いていました。
(その3) 原稿がなくなって・・・
 放送中に、またも原稿をなくす生島さん。すると
 「またクマグスで選ばれそうですけどね。そういえば今日の夜ね、
   またクマグスっていうのがあるんですよ。TBSテレビで夜12:30から。
   何か(私の)特殊が組まれるらしいですよ。
   ああいうハプニングばかりじゃないんですけどね。
   ハプニングっていうのは、たまにあるからハプニングなんですけど」

 と、告白。すると相方の気象予報士さんに
  「僕も(クマグス)見ましたけど、感じたのは
   え?これよくある事だな。あまり驚かなかった。」
ここでVTR終了。

ク「しょっちゅう、クマグスの名前出てますね」
健「本当ですか!」
井「ラジオってカフ(マイクのon/offを手元で変えられる操作盤)があるじゃないですか。
  あれって生島さんって、ご自分で操作していらっしゃるんですか?」

ク「あれは自分で操作できる筈なんですけどね。その割りに蕎麦とかクシャミとか」
井「あれ、曲中はちょっと・・・」
剛「まずいねー。たぶんあの速さでいうともう(ソバを)持ってましたよ。
  で(曲を)紹介して、すぐに(口に)入れてますよ(笑)」


と、ここで生島ヒロシクマグスから、宝探し2日目にバトンタッチ!!

長「さあ2日目です、きましたねー。心配された雨も上がりまして」
ク「これ、着いた途端にね」
長「昨日は上流の方に行きましたけど、今日はちょっと
  下流に方に下って行って・・・」

ク「また有力な場所がありそうなので・・・」
長「今日こそ見つけましょう!!」
というわけで、再び100メートルの断崖絶壁を下り、財宝発掘へ・・・。
そして探索開始から5分。
長「何か穴ありますよ。あそこ」
と、長野クンが穴らしきものを発見。その対岸には腕の形をした木。
クマグスさんがその洞穴の調査に向かう。
ク「小さい金属探知機をかけてみる価値ありますね」
で、坂本氏が軽量探知機をかけてみたんだけど、残念ながら反応なし。
その頃長野クンは、崖の上に再び小さな穴を発見。
長「洞穴に入って行ったって(宝のメモに)書いてありましたっけ?」
ク「入って行ったとは書いていない。中にもぐり込んでとか、そういう表現は
  一切ないんで」
長「それ程(洞穴が)大きくないって事ですよね」
ク「・・・と思います」
長「俺もあの辺、行ってみましょう」
そう言って、急な崖を登る長野クン。
大人数でのぼると危険なので、坂本氏は下に残る事に。
待っている間を利用して、崖下を1人探索する坂本氏。
洞穴に軽量探知機を入れると、反応が・・・。
坂「これ・・・鳴ってるよ。・・・ここ、すげぇ鳴ってる」
超笑顔の坂本氏(爆)。
坂「掘っちゃおうか!」
ス「良い反応ですね・・・。(坂本氏を見て)棒で掘るんですか?」
そこには、何故か棒を手にしている坂本氏の姿が・・・(汗)。
坂「興奮しちゃって・・・。ゴメンね(笑)」
その頃、長野クンとクマグスさんは崖上に到着。
長「あんまり穴っぽくないですね」
ク「穴っぽくない」
長「(ちょっと離れた場所を指し)あっちが気になる。木の下の穴」
ク「木の下・・・」
長「あれ(宝を)置きやすそうですよね」
ク「(向こうまで行くの)ちょっと怖いね。木の根っこにすがるしかない」
そこは足を滑らせたら最後・・・という感じの崖の上(汗)。
長「ちょっと、1回置いといていいですか?」
と、探知機をその場に残し、危険を顧みずその穴の方へ進む長野クン。
一方、崖下では反応のあった場所をひたすら掘る坂本氏が。
石をどけ再び探知機をかける。
坂「絶対鳴るなぁ。もうちょっと(穴の)奥か・・・。これ、これ、ちょっと~!」
はりきる坂本氏。
その頃、崖上の穴までたどり着いた長野クンとクマグスさんは穴の中を確認。
ク「こちから覗いてみよう。明かりもあるから。(穴の上から覗く)
  あ~、(穴が)浅い。1mはない。う~ん残念」
崖下の坂本氏はまだ採掘中。すると・・・
坂「何、これ?」
出てきたのは、またも金属系のゴミ!!
坂「ふざけんなよ~!うわ~、ムカツク!俺(宝が)キタと思ったんだけどな。
  ビックリしたもん。何か出てきて」


何も発見できなかった2人は探索を再開。しかし・・・

ク「かなり大規模な崩落だな」
長「完全に(崖崩れで)埋まってるもんね。
  ここにあっても見つけ出せない・・・」

いたる所に落石や土石流の跡があり、昨晩降り続いた雨の影響で
いつ崩れてもおかしくない状態。更に・・・
坂「結構(地形が)厳しくなってきたね」
長「うわ~、ちょっときつくなってきたね」
太ももまで川に浸かったりと、歩く事さえ困難な地形が続く。
ク「(この先)行けるかどうかっていう勝負になってきた」
と、ここでこの厳しい地形の最初の犠牲者が・・・。

長「うわぁ、普通に死んでるよ」
坂「うわ!ほんとだ!」
そこには、鹿の亡骸が・・・。
長「まだキレイじゃない?」
ク「鹿でさえ、(崖から)落ちて死ぬ・・・」
更に・・・
長「雨?」
坂「降ってきたね」
でも、ここで引き下がらない男達は・・
長「もうちょい奥まで行ってみませんか?」
ク「もうちょいね」
長「こういう地形になっていますけど、この先まで行ってみましょう」

日没まであと4時間。
すると長野クンの探知機に反応が・・・。
ク「これはゴミの鳴り方だな」
長「でも掘ってみましょうか」
ク「何かはやっぱり確かめてみないと」
というわけで、スコップで掘る坂本氏と長野クン。
ク「ゴミだと思ってバカにしてると、とんでもなかったり」
坂「そうですよね」
すると・・・
長「あ、いた!」
坂「ふざけんなよ、これ!」
拾い上げたのは、サングラスの形をした板状のもの。
長「サングラス?鳴る、これ?」
ク「(サングラスの)輪っか!」
坂「あ~、これだ」
と、土の中からサングラスのフレームを拾い出す。
長「ふざけんなよ!」

しかしこの後も見つけたのは
鉄くずだったり、缶ビールの缶だったり、トマトジュースの空き缶だったり
その他の空き缶だったりと、金属系のゴミばっかり(汗)。
そして残された範囲はあとわずかとなり、自分の視界だけを頼りに
財宝を隠しそうな洞穴を探す事に・・・(この時PM5:00)。

長「どんな感じですか?(洞穴を指差し)左の方に穴っぽいのが見えるんですけど」
ク「岩の裂け目?う~~ん、行ってみますか」
長「ラストだな」
ス「最後のチャンスかもしれませんね」
長「行きますか」
ク「諦めかけた時にね、チャンスはやって来るんですよ」
坂「そう簡単な所に(宝は)ないですもんね」
そして崖上を目指す一行。
長「すごい落ち葉が・・・50cmくらい積もってるよ。下手したら」
ク「浅い感じだけどね、穴はね」
崖上30mの地点で金属探知機登場。
かざしてみると、にぶい反応が・・・。
長「ちょっと深いよ」
ク「こんな所に空き缶とかないよ、絶対」
長「ちょっと深い音だよね。・・・ちょっと行ってみる?」
坂「考えられるとしたら、何がある?」
長「これ、手で行けるよ」
と、手で掘り、ある程度掘ったところで
ク「もう1回(探知機)かけてみましょうか?」
と、探知機をかけたら、やっぱり反応あり。
しかし、その結果は・・・・・・フル●チェの袋!!
ク「もう1回念のため(探知機)かけます」
無情にも、フ●ーチェの袋に反応する探知機。

本来ならこれ以上探索を続ける事は、時間的にも危険なのだが
どうしても決着をつけたい坂本氏はクマグスさんにある提案を。

坂「八重野さん(クマグス)が、ここで砂金が採れるって言ってたじゃないですか?
  砂金ってどれくらいの価値があるもんなんですか?」

ク「量が多くなれば、あるいは粒が大きければすごい価値が膨らむんですよ」
坂「本当ですか!?」
ク「ここは武田の時代から砂金を採っていた場所で、相当長い間
  誰も採ってないから、もしかしたらすごい溜まっているかもしれない」
長「本当ですか!?」
坂本氏も思わず笑顔(爆)。
坂「砂金採りましょう!!」
宝探しご一行、狙いを砂金に変更(爆)!!
坂「『金』だよ!『金』採ろうぜ!砂金でも『金』ですもんね?」
ク「『金』ですよ、それは」

タイムリミットは30分。
というわけで、何故か周到に用意された砂金採り用の皿を手に(爆)
早速川に入り、砂金が溜まっていそうな場所へ・・・。
ク「まず、どれくらいの深さがあるのか・・・(スコップを川底に入れて)
  結構深いな、これはいいぞ」
と、砂底深くをスコップですくい
何故かしっかりと用意されている砂金採り用の大き目の皿に入れ、
余計な砂や砂利を洗い流す。
大きい砂を取り除いたところで
これまた急に変更した割にちゃんと用意されていた小さい皿に移し変え
更に余計な粒を洗い流してゆく・・・これを何度も繰り返すご一行。
30分が経過し、クマグスさんに砂金の有無を確認してもらう坂本氏と長野クン。
しかし・・・
ク「『金』じゃない」
と、無念の判定!
がっくりする2人。時刻はPM6:30。

坂「いや、簡単ではないのは重々わかっていたんですが
  こんなにも難しいとは思って無かったです」

長「ねぇー」
坂「なんか負けた気分なんですよね」
長「武田信玄にね」
坂「なぁ」
長「今回は終わりましたけど、八重野さんはまたいろいろと全国を」
ク「まだ何箇所かね。今、集中的にやっているところがあって」
長「目ぼしい所とかあるんですか?」
ク「手の届きそうな所が実は・・・」
坂「本当ですか?八重野さん、そっちお願いできませんか(爆)?」
長「ちなみに場所はどの辺りなんですか?」
ク「群馬県の北部」
長「あ、近いじゃないですか。僕、行ってもいいですか?」
ク「いいですよ!手伝いますか?」
長「坂本さんはスケジュールは?」
坂「僕ですか?僕、正直しんどいです(笑)

ということで、宝探し第3弾決定!!
次なる相手は徳川幕府(ってことはあの『徳川埋蔵金』?)。
長野クンが三度、財宝発掘に挑みます!!
近日大公開・・・だとさ。
ここでVTR終了。

剛「(宝探しが)むいてるね、長野クン。性格的にね」
意「興奮してくるとさ、どんどん八重野さんにタメ口になってくる(笑)」
剛「そうなんだよ!!」
・・・私も、このロケは目の輝き方といい、フットワークの軽さといい
長野クンにむいてるな~って思いました。
急な崖も、怯まず恐れず上がっていく長野クンは
マジで男前だったしね。
それに比べると坂本氏は、こういうロケにはむかないのかも(汗)。
ちょっと『お調子者』っぽい所とかが出ていたし・・・(爆)。

という事で、財宝発掘SPはここで終了。
そしてこのあと、再び『生島ヒロシ名言集』になりまして・・・。

・更なるぐだぐだヒロシ
(その1) 毎度のオープニングで
 慌てていて、靴下を履いてくることを忘れた生島さん。
 スーツに裸足という姿で放送に臨む事に。
 おまけに『おはようございます』と言おうとして『おめ・・・』と言ってしまう。
(その2) 相撲解説者 龍虎さんに
 龍虎さんに『お目覚めいかがでしょうか?』と言おうとして
 『お前・・・』と言ってしまう生島さん。
(その3) 所構わず
 ニュース朗読中にいきなり『ヘックション!』と大きなクシャミをし
 自分で自分に『ヒドイね』とツッコむ生島さん。
・死語ヒロシ
(その1) 交通情報で一言
 「かつて・・・『やまだかつてないです』」と言う生島さん。
(その2) マイク・タイソンの弟に一言
 「わけワカメですね~~」という生島さん。
(その3) 商品紹介で一言
 甜茶を勧める時に「どうぞ飲んでください、チョンマゲ」という生島さん。
(その4) 終了間際で一言
 締めのセリフを言い間違えて「アジャパアだよ~」と言う生島さん。

ここVTRは終了。
口々に「これはヒドイ!」というV6メンバー(笑)。
そしてイノくんがこう締めました。
井「『下さい』の後にチョンマゲをつけたら ただのチョンマゲだからね」
・・・その通りだと思います(笑)。

今回のクマグスはここで終了!!
次回は1週お休みで、こちらでは8月28日のオンエアーになります。
・・・という事は、このブログもまたしばし、お休み状態になるかも(汗)。
登場予定のクマグスさんは
・珍地名クマグスさん
・メロンパンクマグスさん
・食べ合わせクマグスさん
の3名!!
個人的に期待しているのは、やっぱり『珍地名クマグスさん』かなぁ(笑)。
居酒屋のオーダーみたいな地名とかあったし・・・。

今回も、本当に長い・・・通常より1.5倍は長いであろう文章に
最後までお付き合いいただき、ありがとうございましました!!
さすがに、TVの方の本放送が、1時間を越えると
ハンパない長さになるなぁ~~~(しみじみ)。
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カミコン8月9日昼の部思い出し語り
2009-08-11 Tue 22:08
痛い・・・・。

なんや知らんけど、肩とか足とか、めっちゃ痛い・・・。


んにゃ。


『なんや知らん』って事はない。


痛い理由はわかっている。



カミコンを思いっきり楽しんだからだっ!



うん。
いかに、トニコンがメンバーだけでなく
ファンの体力にも優しいコンサートなのかということを痛感しましたよ。
だって・・・

トニコンじゃファンはジャンプしないもん(爆)。

ほんの数回のジャンプで、私の体は悲鳴をあげました(笑)。
うん。
マジで、体力と筋力をつけなきゃ・・・って思いましたよ(汗)。


なので、これからカミコンに参戦する
トニセン世代で(あらふぉ~な世代ですよ)、
トニコンに体が慣れてしまっている皆様っ!
ぜひ、体力および筋力をつけて、参戦される事をお勧めいたします(爆)。



でないと、肉体の復旧には少々の時間がかかります(笑)。



ってなワケで、カミコン参戦してきましたぁ~~!!
アリーナFブロックだったおいら達の席は、
バックステージが超近くて
メインステージが超遠かった(爆)。
もう、メインステージの様子は
人と人の隙間から、首を傾げて見るのが精一杯(汗)。

・・・あ、だから今、おいら首が痛いのか(笑)。

でもね、すんごく楽しかった。
大人になったカミセンのコンサートは
トニセンのコンサートとは違う、セクシーさスピード感があって
いろいろとドキドキさせられました。


で、これ以上書くと、ネタバレになっちゃうので
こそっと隠しますね(笑)。
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