22年目のアイドル『V6』、特に【リーダー坂本昌行】に向け 愛と毒とぼやきを 発信中(笑)。
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | ∧top | under∨
おしらせ・・・
2009-11-16 Mon 21:03
平素は、当ブログ『V6戯言日記』をご愛顧いただき
誠にありがとうございます。
また、この度は、長く更新を怠ってしまい申し訳ありません。


・・・って、堅苦しい挨拶は、私らしくないですね(汗)。


本日は、皆様にお伝えしたい事があります。



長らく、みなさまにご愛顧いただいた当ブログですが、このたび・・・・・





・・・・・・




・・・・・・・・・・・・・・





・・・・・・・・・・・・閉鎖したりはしません(おいっ!)。





でも、お休みします(えっ?)。




正確には『クマクマ』を、当分お休みさせていただきます。




というのも、実は先月の末辺りから
『週末になると、体調を崩す』という生活を繰り返しておりまして・・・(汗)。
それでも、皆様の拍手を励みに、何とか『クマクマ』だけは書こうと
懸命に努力をしたのですが、つい先日、とうとう
インフルエンザでもないのに、39度近い高熱を出して寝込んでしまいました。
夫にも家族にも、かなり心配をかけてしまいました。



実は『クマクマ』は、毎回
下書きの時間も合わせて、大体6~8時間ぐらいかけて書いておりまして
それが毎週となると、
肉体的にも、精神的にも、ちょっとハードなところがありました(汗)。



でもって、この体調不良・・・・。



おまけに年末まで、仕事も何かと忙しく(休めないよ~~、熱が出ても)、
当然、年末に向けての主婦業もありまして
ますます『クマクマ』を書く時間をとる事が、難しくなりそうで・・・・(汗)。


なので、とにかく今は、自分の体を1番に考え、
とりあえず、体調が完璧になるまで
『クマクマ』執筆にかけていた時間を
体を休める時間にあてたいと思いまして、
夫と相談の上、
『クマクマ』お休みを決断させていただきました。



ただ、年明けにちゃんと『クマクマ』を復活させられるのか、
今の所、まだちゃんとしたお約束はできません。
でも、毎週、あの『6~8時間のクマクマの闘い』に耐えられる体になったら
復活させます。
が、体調が良くなればいいのですが
ひょっとしたら、良くならない場合も考えられます。
その場合は、もっと長いお休みになるかもしれません。



でも、ふつ~の『ブログ』としての『V6戯言日記』は、
体調と相談しながら、ひょっこりと更新していくつもりです。
やっぱり、V6も坂本氏も大好きですから・・・。



『クマクマ』を、毎回楽しみにしていた皆様、
こんな事になってしまい、
本当に申し訳ありません。


『拍手』で、ずっと応援してくださっていた皆様、
本当に感謝しています。



『クマクマ』ライター・めいりんは
しばらくの間、お休みをします。










本当に ごめんなさい。
スポンサーサイト
別窓 | V6 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
クマグス46回目
2009-11-03 Tue 16:12
『イノなき』や、『にこ健』を見る限り、
11月1日のバースディは、つつがなく
コンリハをやっておられたご様子のV6兄さん’S(笑)。

これだけ丹念にコンリハをするって事は、
かなり、作りこんだコンなんだろうなぁ~・・・アジアツアー。
うむ。
行けないもんは、行けないんだから
すっぱり諦め・・・・・・・・・・・・・・・・られたらいいなぁ(汗)。



というワケで、そろそろ始めさせていただきます。



本日もクマグス文字だけ放送『クマグスクマグス』
略して『クマクマ』にようこそ!



今回のクマグスさんは
・合コンクマグスさん(先週に引き続き・・・)
・トーストクマグスさん
と、お2人とも女性のクマグスさん。
しかし、合コンクマグスさんは、半ばレギュラー化してますね(汗)。


で、最初に登場したのは、その合コンクマグスさん
内容は先週に引き続き、
『脈ズバッ!』これって脈あり?脈なし?
でした。
では早速、最初の脈あり度判定から・・・。

・1次会で隣にいた子が、2次会でも隣に座ってきた。
   脈あり度  →  80%
・2次会等で、女の子から『寒いから上着を貸して』と言われた。
   脈あり度  →  70%
まずは、隣に座ってきた・・・という話から。
ク「通常だったら、1次会でその男の子と喋ったら、2次会では
  別の人と喋ってみたいと思う。それでもまた隣に座ってきたという事は
  『あなたにフォーリンラブ』ということで、脈は高いです」
井「本当に?だってあれ、ああいう場合の席(VTRではカラオケBOX)だとしたら
  先に座られちゃったら、そこしかないっていう時もあるじゃないですか」

ク「そうなんです。残りの20%としては、ただ単に席が空いてないから、
  ここでいいかという・・・」
井「それが20%ですか・・・」
長「80%は、隣を狙ってるという事なんですね」
竹「という事は、どっちも空いているのに自ら(自分の隣に)
  座ってきたということは、まず間違いなく・・・」

ク「はい、間違いなく・・・」
竹「で、『寒いから上着を貸して』と言われた・・・。これはかなり高めですね」
坂「そうなんですね」
ク「やっぱり上着を借りて羽織るというのは、上着にはその人の匂いだったり
  ぬくもりだったりがあって、それを肌で感じる『間接抱擁』にも近い
  感覚なんですね」
健「そんな事、考えながら・・・」
ク「はい、そうです。なのでこれは余程好きな人のじゃないと、
  上着は借りないので、脈は高いです」
井「じゃあ、もう(意中の人がいない場合)
  本当に寒くても我慢しますか?」

ク「その場合も一応残されているので、残り30%は、ただ単に寒いから、
  本当に耐えられないから貸して!という・・」
坂「(何度も頷いて)そういう場合もあるって事ね」
ク「(竹内アナに)でも基本的には好きな人から借りたいですよね?」
竹「好きな人の服だったら、寒くなくても着たいくらいですもんね」
V6「(口々に)へぇ~~!?そうなの!?」
竹「暑くても、着たいくらいですね」
准「あ~~、(そういうのは)男はないですよね」
井「ないねぇ~」
准「何か借りて・・・好きな子のを借りてつけたいとかない」
健「ない」
井「でも女性ってその、割とお店とか行くと、ブランケットとかあったりする所、
  入ったりするんでしょ?だから割と寒がる人たちだって思っているから
  そんなに意識してないよね。貸すとか・・・」

健「冷え性の人とか多いしね」
ク「でも女性はおしゃれをしてきているのに、あえて男物の上着を羽織ると
  ファッション性が崩れるじゃないですか。それでも借りたいというのは
  好きなんです」
長「好きなのか!・・・そっかそっか、好きなんだ」
竹「そんなときは、こう言われたら男性は優しく(上着を)
  貸してあげればいいですね。『寒くない?』とか言いながら」

ク「そして帰り道に『大丈夫?体、冷えてない?』と、肩をちょっと
  さすってあげたりとか・・・」
井「うほほ~~!そういう事、した方がいいんだ」

で、次のお題。
・合コンの帰り、すぐにメールが来た。しかも一斉送信ではなかった。
  →  40%
・合コンの数日後、2人きりの初めてのデートで『キスしていい?』と言ったら
 『ほっぺなら』と言われた
  →  20%

というわけで、まずメールの件から。
ク「一見すると、脈ありって思ってしまうんですけど、合コンの帰りに
  電車で何も考えず、勢いよくスラスラとメールを書いて送れるのは
  そこまで好きな相手ではない。ただ強の合コンは楽しかったから、
  お礼はすぐに伝えようという思いで送っただけです。でも逆に
  例えば合コンが夜中の0時に終わったとします。それで、夜中の3時か
  4時位にメールが来た場合は、これは脈は高いです。
  なぜなら本当に好きな相手に対しては、どんな風なメールにしようかなと
  文面をいろいろと考えると思うんです。ハートをつけようかどうしようかな
  とか、考えて考えて、夜中じゅうずっと貴方の事を考えてメールを送った
  という事で、脈は高いです」
井「え~~!?そうなんですか?・・・わかんねぇ。ちょっと風呂とか入って
  ビールとか飲みなおしてたら、それくらいになっちゃったって事、しない?」

健「それはまあ、そうだけど・・・」
竹「っていう事は、男性の場合は、そうい感じがしないかもしれないですね」
井「そうですね。だから考えて考えてとかっていうのが、あんまりわかんないんですよ。
  女性はそうなんですか?」

ク「女性はそうです。好きな人に対しては、どんなメールの文にしようかなとか、
  またご飯に誘ってほしいから、こういう文にしようって
  色々考えるんですよ」
井「なるほど」
竹「あと(メールを)送らないでおこうと思って我慢してたけど、
  我慢しきれなくなって、送るのが3時くらいとか、そういう事もあるかも」

坂「リアルじゃないですか!!」
健「そんな事もあったんだ!」
井「だってもうその時間には出社しないとね、竹内さんはね」
(午前3時は、竹内アナが『朝ズバッ!』に向かう時間だそうです)

健「2時ごろに起きて、出かける前に・・・(メールをうつ仕草)」
長「TBSに向かうタクシーの中でこう・・・(メールをうつ仕草)」

2人の攻撃に、困り顔の竹内アナでしたが(笑)、気を取り直して・・・。

竹「で、『キスしていい?』と聞いたら『ほっぺなら』と言われた・・・。これは
  脈あり度、低いんですね」

ク「これは、キスは嫌だけれども、でも断ると後々面倒な事になりそうだから
  妥協点としての『ほっぺにチュウ』ですね、これは」
健「されたくなかったら、ほっぺでも嫌なんじゃないですか?」
剛「ほっぺなら、何かねぇ・・・。皮膚も厚いし・・・。拭けばね、後から」
ク「そうですね。化粧もしてるし。だから直接ではないかなと」
井「バリアしてると・・・」
で、これ、実はまたも番組プロデューサーのETO氏からの質問でして・・・(汗)。
坂「これ、港区のETOさんはほっぺにしたんですかね?
  (番組PのETO氏に)ほっぺにチュウしたんですか?」

江「ほっぺにチュウしましたよ!断るわけないだろ!」
これには、V6も大爆笑。
そこで、クマグスさんが追い討ちをかける(笑)。
ク「ほっぺにチュウを許した女性っていうのは、多分、この人にほっぺにチュウさせて
  その気にさせておけば、今後美味しい所に食べに連れて行って・・・」
江「やかましいわっ!!」
長「落ち着いて!大人でしょ!」
准「『キスしていい?』って聞くのはどうなのかなぁ?」
井「ああ、そうですね」
健「『キスしていい?』なんて、そんなの聞く必要ないじゃん!しちゃえばいいじゃん!」
剛「しちゃえばいい・・・(笑)」
井「それはもしかして、そのまま聞かないで自然に行けばできたかもしれないんですか?
  それともダメだったんですかねぇ」

ク「女性の防衛本能って、嫌いな人にはすごく高くなりますよね。
なので嫌いな人に対しては瞬間移動でフンッて顔をよける」
井「『キスしていい?』て聞かれたら恥ずかしくて『いいよ』って言って、
  どんな顔していいかわかんないから、『ほっぺなら』って言った可能性も」

ク「いろんな諸々の理由で、例えばこの場合は打算とか今後の事とかいろいろ考えて
  打算がまじってしょうがなく『いいよ』って・・・」
井「どっちにしても20%だからなぁ」
ク「脈は低いですね」

で、ここからメンバーによるプロデューサーいじりがスタート(笑)。

井「せっかく靴の色とTシャツの色を合わせてきたのに。ねぇ、本当にもう
  パツンと切られましたよ、今」

准「どんな顔して『キスしていい?』って言ったの?」
健「相手のその後のリアクションは?」
江「おうおうおう!上等だよ!」
健「ほっぺにチュウしたら、相手は何て言ってたの?」
江「あのちなみに『ほっぺなら』って言われたんじゃなくて、
  本当に申し訳なさそうに『ほっぺでもいい?』って聞かれた」
V6「(大爆笑)」
剛「逆に聞いてきたんだ」
江「(ほっぺでも)もちろんっ!って言ってね」
健「ほっぺで許してください的な・・・」
井「それはすごいわ」
ク「でも本当に嫌いだったら、ほっぺすらさせないので」
坂「そうだよね」
ク「限りなく脈あり度は0%に近いですけど、微かな望みは・・・」
江「もういいわっ!!」
V6「(大爆笑)」
で、少し落ち着いてから・・・・。
竹「いかがでしたか?」
井「いや、勉強になりましたね」
健「めっちゃなるね」
井「やっぱ視聴者の方、聞きたい事がいっぱいあるんだなと思いました」

と、ここで合コンクマグスさんは終了。
ちなみに、番組では合コンクマグスさんへの質問を募集しているそうです。
・・・って事は、この人は本当に『準レギュラー』になっちゃうのかしら(汗)?

で、次に登場したクマグスさんは、トーストクマグスさん
こちらのクマグスさんは、365日毎朝違うトーストが食べたくて
365種類のトーストを考えたそうで・・・。
で、その関係で、トーストの本も出しているそうです。
ま、クマグスさんの軽い紹介はここまで。
んでもって、このトーストクマグスさんのコーナーでは、
メンバーはいつもの『着席セット』じゃなくて、もう1つある
実演セットに移動してます。

長「トーストと聞いて、すごい興味わくんですけども、今日どんな・・・」
ク「(人差し指を立てて)しぃ~~」
剛「どうしたんですか?」
ク「静かにしてください」
坂「ナンですか?『しぃ~~』って・・・。ちょっと」
すると、オーブントースターからチン!という音が・・・。
健「これ?」
ク「聞こえました?」
剛「聞こえました。チン!って」
坂「やってたんですか?今」
ク「そうなんです」
長「もう調理してるんですか?」
ク「そうなんです。まずは語るよりも実際に作って見て頂いて・・・」
健「百聞は一見にしかず」
ク「そうなんです、で、仕込ませていただきました。普通トーストっていうと
  どんな感じで食べていますか?」
井「まぁ、バター・・・」
健「チーズ」
長「ハム」
井「ピザみたいな感じでね」
坂「あとタマゴ」
ク「そうですよね。今日は・・・ジャジャーン、こんな感じで(オーブントースターを開ける)」
坂「うわっ、すげっ!」
井「何、なにこれ?」
健「しゃけ?」
ク「はい。焼き鮭・・・残り物でもいいんですけど、焼き鮭と水菜と大根おろしと」
剛「うまそ~~」
長「大根おろしもチンしてるの?」
准「いい匂い!鮭のいい匂いするね」

で、ここで『鮭と野菜のトースト』のレシピ紹介。
水菜、焼き鮭、大根おろしをパンにのせてトーストします・・・以上(笑)。
で、早速メンバーが試食。

井「研究に研究を重ねて・・・」
ク「水菜と鮭と・・・。いかがですか?」
准「美味い!」
ク「おいしいですか?」
健「(鮭とトーストが)合う!」
長「なんかバケットにのせている感覚ですね」
ク「さすがグルメな・・・」
井「和のものはパンにのせちゃいけないっていうね」
健「そういう感じだよね」
井「固定観念あって・・・」
ク「これは年配の方もお好みで・・・」
井「全然いいですよ」
准「何でこんなトーストを作ろうと思ったんですか?」
ク「昔、大阪に住んでいた頃に・・・」

ここで、トースターがチン!と鳴く(笑)。

ク「・・・あ、鳴っちゃった」
で、クマグスさんがいそいそとオーブントースターを開けると・・・。
健「あ~~!これ絶対に美味い!」
出てきたのは、『丸ごとチーズフォンデュトースト』。
作り方は・・・
厚めのパン(4枚切りくらい)の中をくり抜き(丸くくり抜く)、
チーズ(切れ目のない丸いチーズ)を入れて、トーストします。・・・以上!
ク「(くり抜いたパンを)刺して、真ん中のチーズをトロリとつけて」
井「こんなにテンション上がるとは思わなかった、俺トーストで。
  食いついたボタン押したいんだけど・・・(汗)」

健「うま~~い!」
剛「これ、美味いっ!」
准「お、美味い」
ク「これでワインとか飲んだらもう、すごいオシャレな洋風な・・・。
  これはディナー向けですね」
井「これ最高だよ。のっけから飛ばしますね」
剛「これはいい」
と、ここで准ちゃんがさっきの質問を・・・。
准「もう1回聞いていいですか?なんでトーストを作ろうと・・・」
すると画面には
再び同じ説明の途中で『チン!』が鳴る事を
期待するV6
の文字が・・・(笑)。
でも、そんな事とは知らず、説明を始めるクマグスさん。
ク「大阪にいた頃に、パンの両端ありますよね。食パンの両サイド。
  これがたくさん入ったのがすごく安くて、50~60枚入ったのが50円くらい」
坂「そんな事ないでしょ!」
井「それはウソだ」
剛「本当ですか?」
・・・と話を引き延ばすV6(笑)。
ク「でも私、数えました。何枚入っているんだろうと。友達と交代で・・・」
すると・・・またもチン!の音が(笑)。
で、音が鳴ったトースターの方に移動するメンバー。
オーブントースターを開けると、かわいいトーストが・・・。

それは『愛のメッセージトースト』。
レシピは、ピザソースを塗ったパンに、
型抜きしたチーズ(今回は『I LOVE YOU♥』)と、ミニトマトと
バジルをのせてトーストします・・・以上!

ク「これは家族愛にも繋がって、ケンカした次の日『ゴメンね』とか色々と」
井「これは仲直りできるわ」
剛「うぉ!美味い!」
健「うぉ!美味い!」(ほぼ同タイミングで言ってました)
ク「美味しいですよね。ピザトーストの香りでカリッと」
井「これ楽しいね~」
健「俺、3枚目にして、先生の事、好きになりそうだモン」
井「3枚でおちた(笑)」
ク「じゃあその手でいってください。朝のモーニングトーストを」
准「いいよね。朝、チン!って聞こえるの、いいよね」
井「ちょっとシアワセな感じするよね」
ク「何か、幸せな音ですよね」
剛「わかる、わかる」
ク「あ、何ができたんだろう?今日のトースト何かな?って・・・」
井「機能は色々変わっても、『チン!』だけは変わってないんだよね。
  昔からね。みんな知ってるんだよ。それが幸せの音だって事を」


で、ここで、『簡単トーストレシピ紹介』のコーナーになりまして。

まず紹介されたのが『みそかつおトースト』
で、そのレシピは・・・。
パンにバターをぬる→味噌をぬる→かつおぶしをふる→チン!・・・以上!

次に紹介されたのが『ごまトースト』。
で、そのレシピは・・・。
パンにマヨネーズをぬる→白・黒、2種類のごまをふる→チン!・・・以上!

それぞれのトーストを手際よく作るクマグスさん。
ごまトーストの白ゴマ黒ゴマを、交互に縞模様にふっているとき、
健ちゃんがこうのたまった。
健「コマゴマしてますね」
その瞬間、静まり返るスタジオ(汗)。
准ちゃんが至近距離で、しかも真顔で健ちゃんを凝視(爆)。
そこへ坂本氏が追い討ちをかける。
坂「健!ちょいちょい時間止めるな・・・お前」
健ちゃんもちょっと『やっちゃった』って感じでした(笑)。
そうこうしているうちに、トースト完成!
まず、みそかつおトーストを試食。
剛「あ、味噌の香ばしい焼けた感じが食欲を沸かしますよ(笑)」
長「沸かす?」
健「あ、美味い美味い!味噌、合う」
剛「バターがちょっと甘いんだよね」
准「お~~香ばしいですね。香りがすごくいい」
健「食べた事ない食感だよ。このトースト」
井「あ、ホントだ。美味い美味い。コレ位が丁度いいですね。
  わ、かつおぶしも効いてんだ、これ」

長「ん。和風だ」
ク「和洋折衷で、バターとお味噌って、さっきの味噌バターラーメンみたいな感じを
  トーストでも・・・」
長「食べる前に、かつおぶしが香るからいい」
次にごまマヨトーストを試食。
坂「いい香りですよ、マヨネーズの・・・(ガブッ)美味い!美味い!」
長「そんなにいける?(ガブッ)あ、おいし~~」
井「(ガブッ)ん!すごい美味い!」
剛「(ガブッ)あっ!これ好き!美味い!」
長「これいいね」
ちなみに、この時メンバーは、1枚のトーストを
6人で回して食べてました♥

次は、『お惣菜を使ったレシピ紹介』。

まず紹介されたのが、『エビグラタントースト』。
そのレシピは・・・。
①パンをくり抜く(横からパンナイフを刺してから、柔らかい所をくり抜く)
  パンは4枚切りがいいそうです。
②お惣菜のエビグラタンをくり抜いた所に入れる
③チン!・・・・以上。

で、次に紹介されたのは、『牛丼トースト』。
そのレシピは・・・。
①上記の容量でパンをくり抜く(これも4枚切りがオススメ)
②お惣菜のすき焼きを、くり抜いた所に入れる
③紅しょうがをそえる
④温泉たまごをのせる
⑤チン!・・・以上。

早速『エビグラタントースト』を試食するメンバー。
剛「(ガブッ・・そして左手を高々とあげて)うまぁ~~い!」
健「あ、美味い!」
剛「これは美味しい」
次に牛丼トーストを試食。
剛「(つゆが)しみた感じ、いいっ!」
井「うまっ!美味い!」
長「(笑顔の後、パクッと食べて)美味い!」
井「紅しょうが、いい!」
その時、坂本氏は牛丼トーストを食べながら・・・
目を閉じ、鼻の穴を膨らませていました(爆)。
それを目ざとく見つけた准ちゃん。
准「深いなぁ~。(坂本くん)深い顔してるなぁ~」
竹「坂本さん、美味しいですか?」
坂「思った以上に美味しかった!これビックリ!」

次は『超簡単トーストのレシピ紹介』。
紹介されたのは、『板チョコトースト』と『オーロラトースト』。
超簡単なので、簡単に説明(笑)。
板チョコトースト・・・板チョコをパンにのせる→チン!以上。
オーロラトースト・・・パンにケチャップをぬる→マヨネーズをぬる→チン!以上。
これは、板チョコトーストは竹内アナが試食していただけで
メンバーは試食していませんでした(カットされたかな?)
ちなみに、板チョコトーストは、うちの優ぽんがよく作ってます(笑)。
・・・結構、美味しいみたいですよ。

で、次のコーナーは
『V6のメンバーのそれぞれ好きなもので作ったオリジナルトースト作り』。
ちなみに用意された材料は、

剛・・・杏仁豆腐と焼き鳥のハツ
健・・・鮭、マヨネーズ、柚子こしょう
准・・・ギョウザ、つみれ
井・・・キムチ、モンブラン
長・・・ユッケ、アイスクリーム
坂・・・ウニ、イクラ(1人だけ寿司ネタ(笑))

でもこの材料には、メンバーは文句があったみたいで
准「だって好きな食材って言われただけで、トースト作るとは
  聞いてない」

と、ちょっと不満顔でした。
でも、なんとかトーストを作り、いざ試食。
まず、最初のオリジナルトーストは
井ノ原快彦作『キムチマヨネーズモンブラントースト』(爆)。
・・・見るからにちょっとグロい(汗)。
准「絶対まずいよね」
井「これね、焼いた事によって、生クリームの部分が焦げるというね、
  プラス要素が1つ加わってますから」(と匂いをかぐ)

健「すごい。どこまでも前向きなんだね」
井「じゃ、ちょっと・・・」
長「いってらっしゃい(笑)」
井「キムチ入ってます・・・(ガブッもぐもぐ)うん、なしじゃないよ」
長「え~~!?ウソだよ!」
坂「どういう感覚なのよ!?」
井「全然なしじゃない」
長「大丈夫、カットしないから」
井「美味い」
長「美味しいの?」
竹「岡田さん、味見してください」
准「絶対、食いたくない、これ」
という言葉に耳を貸さず、准ちゃんにお皿を差し出すイノくん(笑)。
井「いや、初めての味わいだと思うの。だけど全然食えなくないよ」
長「ホントに?キムチとマロンだよ」
准ちゃん、差し出されたトーストの匂いを嗅ぎ、思わず顔を背ける。
健「ちゃんとマロンから行った方がいい」
准「匂いからイヤだもん。匂いから・・・(ガブッ)俺、ダメだ、これ」
井「うそ!絶対に美味いって!」
長「ダメじゃない・・・(汗)」
井「絶対美味い・・・これ。(准ちゃんを見て)コイツ、リアルに出しやがった。
  うわ!コイツ出した」

准「(おしぼりにトーストを吐き出して)まっず~~い!」
井「いやいやいやいや、絶対に美味い。絶対に美味いよ」
長「このリアクション、見てみ」
准「うわぁ~~、まっずい」
井「本当に!?ウソでしょ!?絶対に・・・わざとやってるのかなと思って」
長「岡田、見てみなよ」
軽く悶絶している准ちゃん(爆)。
井「TV的に何か、その方が面白いみたいな感じでやってんのかと思った」
准「久し振りに食べた。こんな不味いの」
井「うっそ!」

で、次に登場したのは長野博作『ユッケアイスクリーム』
こちらも見た目が・・・(汗)。
健「ユッケアイスクリームもちょっと・・・」
長「初めてだよね・・いきますか・・・(ガブッ)・・・おっ!大丈夫だよ」
井「絶対ウソ!ぜ~~ったいウソ!」
坂やられたんだって。もう口が・・・やられたんだって」
長「井ノ原・・・(と、トーストをイノくんに渡す)」
井「いや、これはなしだと思うよ」
准「井ノ原くん、何でもイケるからダメだよ」
長「意外と大丈夫」
井「(ガブッ)」
健「どう?ダメ?」
井「あ・・・美味い」
長「美味いよね、美味いよね・・・岡田、岡田」
竹「岡田さん、これ・・・」
井「いつものユッケとアイスクリームがね」
准「(ガブッ)うん、これは大丈夫」
井「これはイケるよ」
長「これは(イノくんのトースト)酷すぎたもん」
井「叙々苑の後半だよね。それ最後食べて。・・・残ったユッケ食べて
  デザートのを食べてみたいな」

長「それはちょっと一緒にいっちゃったというだけで。
  タイミング、ちょっと間違えただけ・・」


と、ここでトーストクマグスさんは終了。
先週の予告では、坂本氏がウニとイクラのとトーストを作りながら
「舟盛り」とか言っている映像があったのに
今週のO.Aでは見事にカット・・・o(T^T)o
イノくんと長野クン以外のメンバーのトーストも
ちゃんと見たかったのに、そこもばっさりカット・・・(T△T)

合コンクマグスより、
メンバーのオリジナルトーストの試食シーンを
ちゃんと放送して欲しいっすよ!>番組PのETO氏



と、多少の不満を残しつつ、今回のクマグスはこれにて終了!
次回のクマグスは・・

・合コンクマグス(また?)
・モテカラクマグス
・口説きの裏技クマグス

のお三方が登場の予定。
合コンクマグスさんですが、次回は女性向けだそうなので
全国の女子のみなさん!
しっかり見て、しっかりツッコミを入れましょうぜ(爆)!


で、次回のクマグスなのですが
諸事情につき、若干アップが遅れる予定です(汗)。
申し訳ないです  m(_ _)m


今回も、長い長いレポにお付き合いくださり、ありがとうございました。
それと、いつも拍手をしてくださっているみなさん、
その拍手が、このレポを書くときの励みになってます。
本当に感謝しています。


ありがとう。
別窓 | V6 | コメント:1 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
はっぴばぁすでぃ~♪
2009-11-01 Sun 21:17
本日、11月1日と言う日は
何があっても、
V6ファンなら、忘れてはいけない日でございます。


なんてったって・・・


V6の御誕生日なんですものっ!!



そうですか。



V6も、14歳になりましたか。



人間で14歳といえば、中学2年生。
中2病なんて言葉もありますが、
いよいよ思春期真っ盛りの、お年頃な年齢。
今思うと、優ぽんも14歳の頃は色々ありました(汗)。



あ、優ぽんの事は関係ないか(汗)。



で、御誕生日のV6。
せっかくなので、心を込め、声を大にして(って言ってもブログじゃわかんないけど)
歌いたいと思います。
みなさまも、ご一緒に・・・・。
せ~~のっ!!



♪はっぴばぁ~すでぃ つ~ゆ~

はっぴばぁ~すでぃ つ~ゆ~

はっぴばぁ~すでぃ でぃあ

ぶぅいし~~っくすぅ~(V6)

はっぽばぁすでぃ つ~ゆ~♪






ん??



はっぽ???



・・・『はっぽばぁ~すでぃ』ってナンだよ>自分(汗)
すんません。
こんなとぼけた『言い間違いバ~スデイソング』で(滝汗)。



14周年って事は、もう15年目に突入なんですね。
って事は、来年の今頃(っていうか今日)は
15周年!?


今年、6人そろっての国内コンサートがなかったのは
15周年で何か、サプライズな事をしてくれるからなの?
握手会とか、握手会とか、47都道府県ツアーとか、
街角コンサートとか・・。


と、勝手に妄想したりして(爆)。


でも、6人そろった姿を国内で見たいっていうのは
正直な気持ちです。
やっぱり、V6コンで

俺たちが~、ぶぅ~いし~っくす!

っていうのをやらないと、
中途半端に1年が終わっちゃう感じがします。
うん。
消化不良っていうのに近い感じ(汗)。



なので、15年目はぜひ
エンジン全開のバリバリで、突っ走ってほしいと思います。



うん。
だってさ、
やっぱりさ・・・
何だかんだ言ってもさ・・・



V6、大好きだからさっ!







・・・さて。
早く、クマグスのレポ、書かなきゃ(汗)。
別窓 | V6 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
| V6戯言日記 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。